パタヤ旨いもの探し 2.0

「おいしいビビンバとユッケが食べた~い。」
と、何度もバンコクで韓国料理屋に足を運びました。

悉く失敗。
ご存知、タイムズスクエア。
見事に外した~。

唯一、マシだったのはスクンビット ソイ13の奥の雑居ビルに入っていた店。
最後に行ったのは、2年前。
まだあるのかしらん。

パタヤも似たり寄ったり。



昔はそこそこ旨かった、セカンドロードの韓国料理屋。
味が落ちました。
いつ前を通っても、店はガラガラ。

「旨いビビンバを食べるには、韓国に行かなきゃ駄目か?」
と諦めていたんですが、パタヤで旨い韓国料理屋店発見!

まず場所から。
オーガストスイートを出て、セントラルパタヤロードをビッグCに向かって徒歩5分。
サードロードを左折して、徒歩26分。

ゴルフ練習場の先です。
「本当に、こんな所にあるの?」
と諦めかけた頃、見えてきます。

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イージーな名前。
外見もイージーで、

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看板を換えれば、
「日本料理」
でもいけそうです。

「えっつ、焼肉屋なの?」
と思ってしまいますが、韓国料理の主なところはちゃんと揃っています。

小手調べにビビンバと、

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ユッケを注文。

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ウエイトレスのお姉さんに、
「どれが好き?」
と聞いて、
「これが好き。」
と言っていたスープも注文。

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全部届くと、

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豪華な夕食になりました~。

「ちょっ量が多かったかな。」
と思ったものの、
「あっつ!」
という間に完食。

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美味、美味。
何を注文してもおいしいです。
「突き出し」
も種類豊富。

全部食べてしまうと、
「もっと要る?」
と、まるでわんこそば。

「お代わりすると、次回歓迎されない?」
と思い、遠慮しておきました~。

これだけ食って、650バーツ。
安い!
バイクを借りて来ても、
「元」
が取れます。

翌日は、ユッケビビンバに、

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サムゲタン注文。

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ビビンバを食べ終えてから、しばらく経って、
「注文を忘れたんじゃないか。」

と、確信した頃出てきた、サムゲタン。
注文が入ってから、しっかり料理をしている証拠です。
料理人は我慢のできないタイ人ではなく、韓国人に違いない。

写真を見ても、
「煮えくり返っている。」
のがわかりますね。

これが美味。
しっかり煮ているので、箸でお肉が剥がれてきます。
腹に詰めたモチ米がステキ。

「なんじゃこれ?」
と思えば、これまでパンフレットでしか見たことがない、大きな高麗人参。

又、突き出しが日替わりなのも嬉しいです。

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今回も完食。
全部で550バーツなり~。

「パタヤで旨い韓国料理が食べたい!」
と思ったらサードロードまで行きませう!

サードロードはソンテウも滅多に走っていない上、
「ぼってくる」
ので、
「足」
を確保していきましょう。

歩くのはしんどいです。



パタヤ旨いもの探し


1年振りのパタヤ!
たった1年なのに、大きく変わっていました。
まず、ビーチロードに信号機が!

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あまり利用している人は居ませんが、身体障害者に優しくなりました。

それよりも困ったのは飯。
レックホテルの前にあったクイッテイアオの名店。

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今回行くと、経営者が変わっていました。
当然、かわいかったクメール人の出稼ぎ看板娘も居なくなっていました!

もっと哀しいのは、その味。
見た目は同じですが、味の低下は拒めません。
あのタイ人でさせも、味の低下がわかったようで、店はガラガラ。

以前は、座る場所がなかったほど、繁盛していたのに!
とっても残念。
味、看板娘、共に。

聞けば、前の経営者から店を買って、大学生のお姉さんが運営しているとか。
「麺はもっと固めに湯でなきゃ。」
と助言しておきましたが、後日行っても、煮えすぎ麺。

客が少ないので、多分、長続きしないでしょう。



「困ったときは8番ラーメン!」
と、来た道をセンアトラルデパートまで戻ったものの、
「洪水で工場が冠水、3品のみ!」
という哀しい状況。

その後、しばらくすると、品切れになり閉店に。
う~ん、困った。
食べるものがない。

タイまで来て、
「マクドナルド」
や、
「ケンタッキー」
には行きたくない。

子供の頃は大好きだったマクドナルド。
この年になって行くと、全然、おいしくない。
何故なんでしょう?

ケンタッキーは、ドイツでの
「非常食」
タイで食べるのは避けたい。

おまけにホテル(オーガストスイート)の前に23時から店を出していた、
「唐揚げ屋」
も、今回は姿が見えず。

う~ん、マジで食べるものがない。

「旨いものは歩いて探せ。」
の教訓に従って、セントラルパタヤロードを歩いてみました。

サードロードの手前で
「オープンエア」
のレストラン発見。

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ファランを含め、結構、客が入っています。
まずは小手調べに、
「ラトナー」
を注文。

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味はともかく、見かけは合格点。
味は、なんとか及第点。

続いて、
「タイ風焼きそば」
の、
「パッタイ」
を注文。

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味はともかく、見かけは合格点。
味は、及第点。

続いて、
「イエンターフォー」
を注文。

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味はともかく、見かけは合格点。
味も、及第点。

続いて、
「おかゆ」
を注文。

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しょうゆをかけてみました。
具は卵と内臓です。

見かけは合格点。
味も、及第点。

全部で200バーツほど。
「滅茶苦茶おいしい!」
というものではありませんが、
「困ったときの非常食。」
として使える店です。




小笼包を探せ! 2,0

「来るか、来ないか。」
で、頭を悩まされている方も多いと思います。

1週間ほど前に、タイ政府が、
「バンコク冠水の危険の峠は越した。」
と、安全宣言.

なので、
「もう危険はなくなった。」
と思っていたら、
「バンコクに行くのは辞めて、パタヤ滞在を延期して、直接、空港に行ったほうがいい。」
と、バンコクに住むの友人からアドバイス。

先のタイ政府の
「安全宣言」
が頭に残っているので、
「政府が安全って言っているじゃない。」
と言えば、
「そんなもん、信用しちゃ駄目。」
と一蹴。

アユタヤなどを冠水させた水が、ゆっくりと南下中。
「バンコクも危うい。」
と友人。

一応、新聞社勤務の友人。
そこまで言うには、きっと根拠があるに違いない。



こういう事は、現地人に聞くのが一番?
パタヤのホテルのフロントで、
「洪水、バンコクまで来てるの?」
と聞くと、
「パタヤは大丈夫。」
と、よくわからない回答。

ホテルのフロントにある英語新聞を読むと、
「空港の周辺地域の防護壁は3mしかないため、3,5mにする工事中。」
とか、
「周辺地域を冠水させて水を海に流し、バンコクを死守する。」
などと全然、落ち着かない記事で一杯。

く~。
タイ政府発表を信用したのが馬鹿だった~。

日本政府の
「放射能汚染の危険なし。」
くらい信用できません。

翌日には、バンコク北部で冠水。
政府は北部で非難勧告を出します。

日本軍の
「死守」
と、タイ政府の
「死守」
は、意味が異なるようです。

バンコクのホテル、取ったのにどうする?
バンコクまでの道路が冠水したら、ホテルまで行けない!?
キャンセルしたほうがいんじゃないか?

と、今回もホテル手配をお願いした知人にメールを送ると、
「西さん、大丈夫です。パタヤーバンコクの高速道路は高いので、冠水しません。」
との事。

「な~んだ、」
と安心。
案の定、無事、バンコク到着。

知人のオフィスまでホテル代を支払いに行くと、
「西さん、途中で道路が冠水していませんでしたか。」
と、聞く知人。

この前と言葉が違うぞ~。

タイに長く住むと、日本人も
「タイ人化」
するいい証拠。

肝心の市内ですが、あちこちで土嚢を積んでいます。

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いつも買い物に行く薬局でも、

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しっかり準備中。
「怖くないの?」
と聞かれるんですが、
「たかが水じゃん。」
と言うと、そうでもないらしい。

ワニが、ワニファームなどから洪水で一緒に流されているそうな。
やっぱりタイ。

散々歩き回って伊勢丹まで戻ってくるとすでに20時。
ワールドトレードセンターじゃなくって、センアトラルワールドでコンサートやってました。

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結構、盛り上がっています。
洪水の募金集めでしょうか。

この時期、何処へ行っても
「洪水の犠牲者の為に募金をしてください。」
と、言われます。

しか~し!
洪水なのに、タイまで休暇に来て、数千ユーロ使っていく観光客は、それこそ大募金者。
なのに、タイに滞在してる外国人から、募金を強要するのは、少しおかしい。

って思いませんか。
おまけに、スターバックスでコーヒーを飲んでると、
「貧しいフィリピンの子供たちに募金を。」
と、また募金集め。

「今度、フリピンへ行って自分で払う。お前には払わない。」
と、断言。
すると何も言わずに去って逝きました~。

話が横に逸れました。
伊勢丹で何気なく目を上に向けると、こんな看板が。

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なんと鼎泰豊がバンコクに出店しているではありませんか!
く~。
小笼包食べに、上海まで行ったのに、、。

早速、入店。

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味を比べるため、同じものを注文。
スープ、たっぷりの豚肉小笼包と、

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蟹肉小笼包に、海老シュウマイ。

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ほぼ上海と同じ味。
蟹肉小笼包に限って言えば、バンコクの方がしっかり蟹の風味がします!
なので、お勧め。

ちなみに30個食って、1000バーツなり~。
上海との相違点は、机上の醤油コーナー。

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上海店は独自の容器でしたが、ここは市販の容器をそのまま使用。
ちなみに、ビネガーと書かれているので、
「酢」
だと思ったら、
「酢入り醤油」
との事。

上海店では、社員の教育はピカイチ。
料理はいつもウイエイターが客席まで運び、テーブルの前で待ち構えている二人目のウイエイターが客の間の前で
「蓋」
を開けて、テーブルに載せます。

この辺は、流石、共産主義。
どこの店でも統制が取れており、乱れがありません。

ところがタイは、マイペンライの国。
キッチンの料理人が、そのまま料理を運んできて、テーブルに置いておいました~。

又、上海では、
「お茶を注いで。」
と言う暇なき程、ウエイターが目を光らせています。

タイでは、
「お茶注いで。」
と毎回、催促。

さらに上海店のメニューは立派。
写真がでかいので、
「これ。」
と、指差すだけ。

ウイトレスのお姉さんが、注文を書きとめてくれます。

タイでは、メニューの写真が小さい上、
「自分で欲しいものを記入して。」
と、伝票とボールペンをテーブルにおいて逃げていくウエイトレス。
明らかに手抜き。

当然、チップなし!
サービスは落ちますが、味は落ちていません。
バンコク滞在中は、一度、お試しあれ!





アマリ レジデンス スクンビット / Amari Residences Sukhumvit

バンコクに来る楽しみのひとつは、
「あっつ、これおいしそう!」
と、ドイツでは滅多にお目にかかれない日本食品を衝動買いする事。

お肉屋では、安いステーキに目が釘付けです。
野菜コーナーでは、高菜やドイツでは高価なアスパラガスが冗談のような安い値段で売られています。
お魚コーナーでは、鰹のたたき、刺身、鱈の味噌付け。

ところがホテル滞在では調理はおろか、刺身を切る事もできません。
そこで便利なのが、サービスアパート。




キッチン、及び調理器具が付いているので、ラーメン、焼きうどん、焼きそば、餃子にたこ焼きまで、タレも一緒に買いこんで、お部屋でおいしくいただけます。
食べ残し(のソース)は、そのままお土産に。

ご飯を炊く暇はありませんが、ここはタイ。
路上でカオニャオを買いこんで、電子レンジで、
「チン!」
すれば、立派な食事ができあがります。

もっとも、サービスアパートとは名ばかりで、調理器具はおろか、お皿も、包丁も、何も揃っていない「サービスアパート」もあります。

今回紹介する、アマリ レジデンスには、キッチンに調理器具がばっちり揃っています。

ホテルのロケーションは、スクンビットロードのソイ2。
それも目一杯、奥。
「道、間違えたかな?」
と思い始めた頃、見えてきました。

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ソイの入り口から、7~8分。
幸い、電動のソンテウが、ソイの入り口まで送迎してくれます。
買い物帰りには、フロントに電話すればソイの入り口まで迎えに来てくれます。

「俺はナナにしか行かない。」
という貴方には、理想的。

ナナからひやかしながら道を下ると、不思議なことに短く感じます。
ソイ4からもホテルに入れます。

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2011年1月オープンなので、部屋はまだぴかぴかです。

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流石、アマリ。
部屋のセンスも抜群。

インターネットはWifi。
無料です。

キッチンには、調理器具だけでなく、洗濯機まで揃っています。

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バスルームには、その名に恥じない大きなバスタブがあります。

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屋上のプールは少し小さめ。

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ですが、ジャクジーもありました。

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昼間はセントラルワールドにお買い物。
その後は、スパ。
夕食は、エレガントなレストランで、、。

という方には、必ずしも向いていないかもしれませんが、

バンコクで短期決戦。
「ナナに主攻撃。助攻撃はカウボーイ、あるいはテルメーに。」
という方に向いている、
「都市型」
のサービスアパートです。

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事実、それとも偏見?

「中国東方航空で飛ぶのは怖い。」
と漏らすと、
「それは偏見だよ。」
と、諭す友人。

果たして本当に、偏見なのか?

その他もろもろの「偏見」、
「中国人は平気で横入りする。」
などを、
「肌で体験するいい機会。」
でした。



まずは中国東方航空から。
「どんなにひどい機内食が出るんだろう。」
と期待していましたが、期待は裏切られず。

chinesen01.jpg

「3時のおやつ」
のような機内食。

ちなみにこれは、バンコク発、上海行き。
普通、機内食は出発する空港にあるケイタリング会社に注文するもの。
ところがこれは全部、中国製。

つまり上海を出発する際に、
「上海ーバンコク」
の機内食と、
「バンコクー上海」
の機内食を積んでいるんです。

理由は簡単。
経費の削減です。

タイは物価が安いとは言え、空港でケイタリングを注文すると高い。
なので、タイよりももっと物価の安い中国から、日持ちのする
「おやつ」
を運んでくるわけです。

周りに座っている中国人でも、食べている人は皆無。
鞄を開けると、機内食を全部、放り込んでいるんです。

横に、
「あぐら」
をかいて座っている中国人のお姉さんも、鞄を開けると、全部放り込んでいました。

その鞄には、ホテルのスリッパ、シャワーキャップ、歯磨きなどが満載。
流石、中国人。
「ホテルの備品は、人民のもの。」
で、全部、お土産になっているようです。

又、機内食の回収が早い。
配って20分もすると、
「お盆」
の回収に来ます。

配る側も、
「誰も食べない。」
と、予想しているようです。

この機会に、もう一つの偏見、
「日本人は中国人と勘違いされる。」
も確認。

スチュワーデスのお姉さん、中国語で話しかけてきました。
やっぱり外国人には見られないみたい。

その後、1週間上海に滞在しましたが、
「日本人」
と見破ったのは、一人もおらず。

これは偏見ではなく、事実のようです。

で、中国東方航空。
目一杯、機材が古い。

エアベルリンは機材が新しいので、
「卓上ランプ」
は、肘掛にあるもとのと思っていましたが、中国東方航空では、まだランプの横にスイッチが。

20年くらい前に乗った飛行機も、同じ装備だったような、、。
トイレはタイの電車並み。
戸棚はもう閉まらず、半空きの状態。

ちなみに、中国東方航空、岡山に飛んでいます。
友人が岡山市役所で、
「岡山空港への国際便の就航」
に尽力中。

当然、上海への出張は、中国東方航空。
中国東方航空を誘致するのに、ANAで飛ぶわけにはいきません。

で、その友人が言うに、
「幾ら仕事でも、もう乗りたくない。」
と、こっそり漏らしました。

心配心が募る頃、上海空港着陸。
一瞬、機体が左側に傾き、
「あ、逝った。」
と、思っちゃいました。

あ~怖かった。
多分、もう二度と乗ることはない航空会社です。

尚、上海ーバンコクで乗った機材は新しく、離着陸も問題なかった事も、付け加えておきます。

さて、リニアで上海市内に到着。
地下鉄のチケットを買うべく、列に並んでいました。

順番が来たので、
「7号線の嵐皋路駅まで。」
と言っている横から、中国人が横入り。

金を出して、私より先にチケットを買おうとします。
背中に抱えた20Kgのリュックサック+肥満気味の全重量(93Kg)で、目一杯、アタックを食わせてやりました。

いや~見事に吹っ飛びました中国人。
きっとこれで教訓を学んだことでしょう。

これにて次の偏見も、事実と決定。

皆さん、ご存知の通り、中国で新幹線の事故がありました。
事故の車両を警察に運んで検査するかと思いきや、工事現場の横の野菜畑に大穴を掘り、ここに放り込んで、ショベルカーで潰していました。

これって証拠隠滅ですよね。
それも国家の。

私が滞在中、地下鉄の事故もあり、中国の交通システムには全く信用していません。
中国では
「安全は、これが書かれている紙よりも価値がない。」
です。

と書くと、
「それは偏見だ!」
と、指摘されるかもしれません。

中国(ドイツ)誇りのリニアモーターカー。

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ペンキは剥がれているし、潰れた虫がびっしり。
機材の掃除もしない会社に、機材の整備を期待するのは無駄。

案の定、
「運転席」
のガラスが、両方とも、見事に割れています。

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バンコク市内を走る赤バスじゃないんですよ。
(速度を落として)走行中ですが、

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それでも最高で、300km/ph。
その高速車両のガラスが見事に割れているのに、誰も注意しないんです。

こんな管理じゃ、新幹線、地下鉄に次いでリニアの事故が起きるのは時間の問題。
リニアは利用しないほうがいいです。
時速300kmじゃ、生き延びることは不可能です。

これまでよく聞いたのが、
「中国人は何処でも用を足す。」
という話。

「まさか、今の時代に。」
と思っていたんですが、ドイツ人が、
"Von einem Besseren belehrt"
と言う通り、これも偏見じゃありませんでした。

観光で行った豫園商城。

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この人ごみの中、いきなりお母さんが子供のズボンを下ろすと、おしっこさせるんんです!
いや~我が目を疑いました。
流石、中国人。

心配だったのは、
「日本人は中国だと差別される?」
というもの。

幸い、これは杞憂(偏見)でした。
現地で入ったレストランなど、日本人とわかっても、どこでも歓迎されました。

国家間ではまだまだ交流が進んでいませんが、民間レベルでの交流は、はるかに先を行っているようです。
「仲良きと事は、良きことかな。」
です。




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