4日目

自衛隊のような強行軍も今日が4日目。
今日はなんと6時起き!
仕事を終えて寝たのが、2時ですよ。

シャワーを浴びて、
「よし!」
と気合を入れると、朝飯。

朝飯が済むと、山登り。
フライブルクのランドマーク(象徴)になっているミュンスター。

muen01.jpg

この通り、市街地からは
「全体像」
の写真が撮れないっ!

そこで
「高台」
に登って写真を撮る必要があります。

ところが、ミュンスターは西側に建ってます。
高台から見て。

つまり午後に行くと、逆光。
「青い空に聳えるミュンスター」
を撮るチャンスは午前中のみ!

今日もアポで一杯なので、駆け足。
まるで、高良山走。

「3歩以上は駆け足!」
と怒鳴りちらされた士官学校並み。

教官なしで、自主的に走るんだから、恐れ入ります。

ところがちと早すぎた。

muen02.jpg

朝靄がかかってます。

9時~10時だったら、青空だったのに!
残念!
次回に期待。

ちなみにこの高台、
「203高地」
ではなく、
"Kanonenplatz"
「大砲高地」
と呼ばれています。

その理由は、

muen03.jpg

第二次大戦に戦死した兵士の慰霊碑が建っているからです。

素早く荷物を集めてホテルをチェックアウト!
偶然、レセプションにてチェックインする日本人女性を目撃。

「インターネットはお幾らですか。」
と尋ねているのが、聞こえてきます。

「ここのインターネットは使えないよ。」
と余計な御節介を焼くのは辞め。
誤解されるのがオチ。

今日の最初のアポは、学生寮。
部屋を視察、写真に収めます。

「トイレは幾つありますか。」
とか、
「キッチンにコンロは幾つありますか。」
と、日本から質問の嵐。

ドイツにあるすべての大学、語学学校のトイレの数を覚えておくなんて、できません。
なので写真を撮っておきます。

「備えあれば憂いなし」
です。

語学学校で撮影を終えたのが12時過ぎ。
近くにあったケバップ屋で昼飯を押し込んで、
「いざ、デユッセルドルフ!」

これが滅茶苦茶遠い。
緊張が解けたことも手伝って、次第に眠くなってきます、、zzzzz。

1時間おきに休憩。
マックカフェでコーヒーを飲んで目を覚まします。
う~ん、あまりおしくない。

コーヒーは、やっぱりスターバックス?

2時間後には限界!

気がつくと、
「かっくり 」
と居眠り運転。

「おおお、これは危ない。」
と休憩所に入って、散歩に屈伸運動。

目を覚まして、再度、出発!
ところが今度は雨が!

雨が降れば、事故。
事故があれば渋滞。

案の定、30分くらいで最初の渋滞に遭遇。

日が暮れてから、やっとケルン市外到達。
ここで8kmの大渋滞に遭遇。
高速を降りて市内を走ると、ちょうどストの日。

公共交通機関が走っていないので、皆、車に乗り換え。
で、雨。
事故が起こって大渋滞!!!

1時間くらい止まったまま。
疲れ果てて、それでも無事にデユッセルドルフに帰ってきたのが20時。

夕食を料理する気力がないので、非常食のケンターキー(お持ち帰り)。
車をぶつけることなく、駐車。
シャワーを浴びて、ケンタッキーを食べると、猛烈な睡魔が、、、zzzzzz。

これから仕事!
あ~しんどい。
23時までメールを書いて、やっと終業。

起きたのが6時だから、実に17時間労働。
それも4日続き。
自衛隊並み。

時々、
「社員、募集していませんか。」
と、お問い合わせをいただきます。

「17時間労働して、旅行代理店のお給料(手取り3桁)でもいいです!」
という方じゃないと、無理です。

自衛隊経験者なんか最適です!
ちゃんちゃん。


3日目

不思議な事に、
「明日は帰国。」
と思うと、レセプションで頼んだ
"Wake Up Call"
の前に目が覚めます。

今回も、
「明日はアポイント。」
と思うと、電話が鳴る前に目が覚めました。

あ~眠い。
今日は語学学校巡り。
昼飯を食べる時間がないくらい忙しい。

そこで食いだめ。
ドイツのホテルの朝食は、おフランスと比べて盛りだくさん。
ハムとサーモンを、
「腹一杯。」
いただきました。

少し時間があるので、部屋に帰ってメールをチェック!
と思ったのに、インターネットにつながらない。
フロントに苦情を言うと、
「昨日渡した紙にプロバイダーの電話番号があるので、そこに自分で電話してください。」
との事。

う~ん、やっぱりドイツ。
ま、5ユーロだから仕方ないか、、。

ところが電話しても、音楽が流れているだけ。
「誰も出ないよ。」
とフロントに苦情。

「私でも電話してみます。」
との事。

しばらくして、
「誰も出ませんですた。」
とレセプション。

ただし、
「インターネットが使用できないようだったら、お金はいただきません。」
と潔し。

もっとも潔くても、繋がらないと仕事ができない。
幸い、
「そういう事もあるだろう。」
と予測。

USBステイックを持参。

3.jpg

備えあれば憂いなし。
メールの返事を書いてから、
「いざ鎌倉!」

この日は快晴。

3-1.jpg

写真を撮りながら、学校まで。

最初のアポはゲーテ。
語学学校により、とても事務的な迎え方をされます。
ここでは本当に歓迎されて、写真も撮れて、一泊した価値がありました。

午後は、Ehrsteinでアポ。
20分ほど時間があるので、スターバックスで一休み。

メールをチェックしようと、ノートに電源を入れるも、立ち上がるのが遅くてイライラ。
おまけにスターバックスのネット、遅すぎ。
学校の場所/地図を確認したかったのに、結局、地図も見れず。

せめてトイレくらい行っておこう!
と思ったら、トイレは要暗証番号。
銀行の口座のように、暗証番号を入れないと、扉が開きません。

「そんなに大事な物があるのかしらん?」
暗証番号持ってないので、学校へ行くまでお預け。

スターバックスで韓国か中国からの修学旅行生に遭遇!
と思ったら、日本語が聞こえてきます。
同胞だったのか!

体格が小さいので、中学生かと思っちゃいました。
これが今の日本の大学生?
いや、そんな事はない。

顔がまだ子供みたい。
修学旅行の筈。

その証拠に、グループ行動。
それもちゃ~んと、男性4人と女性4人は別グループ。
グループに、異性が含まれていないのも、日本的。

皆、自分の携帯に見入ってます。
会話なし。

ドイツまで来て、日本人が固まって携帯を覗き込むのは、違和感があります。
これが今の日本か?

なんだか悲しい。
日本からのメールを読むために、わざわざドイツに来たのか?
メールを読むなのら、日本でもできるではないか?

ドイツに居る間に、ドイツでしかできない事を体験しなくていいのか!

他人の人生に干渉するのは、避けるべし。
当たっていても、恨まれるだけ。
この子供たちがいつか、自然に悟る事を願います。

学校はここから歩いて3分。
便利な場所にあります。

毎度の事ながら、国際色豊かな学校。
数年前、フライブルクの(いい加減な経営をしていた)語学学校が2校、倒産。
正確に言えば、夜逃げ。

月曜日は授業があったのに、火曜日に行くと
「もぬけの殻」
状態。

値段だけ見て、学校を決めると、痛い目に遭います。

以来、この語学学校は商売大繁盛。
朝から22時まで、ひっきりなしに授業が行われています。

訪問する度に職員の数が増えているのが、いい証拠。
ここでも暖かい歓迎を受け、結構、いい写真が撮れました。

「じゃ、また明日!」
と言ってお別れしようとすると、
「今晩、飯に行かないか。」
とお誘い。

「本当は日本食を食べに行く予定。」
という言葉を飲み込んで、
「今晩は何も予定ない。」
と、二つ返事で了。

その晩、紹介してもらったのが、イタリア料理屋。
(ドイツで食べる)ピザは苦手。

昔、シチリアで食べたピザは、最高得点。
皮はパリパリ(滅茶苦茶薄い。)で、モッツレラがしっとり。
トマト、モッツレラ、オリーブオイルでこの味を出すのは職人技。

以後、ドイツでは幻滅の連続。
なので、
「ピザ屋は嫌だな。」
と思っていたら、
「ピザはないけど、いいか。」
てんで、
「大歓迎。」
と二つ返事で了。

料理は美味。
メトロで買った既製品ではなくて、ちゃんと自家製のラビオリ!
それもシーフード!
超美味。

残念だったのは、量が少ない事!
フライブルクに来たら、一度はお試しあれ!
詳細はEhrsteinのページをご覧あれ。)

2日目

全然眠れない!
クタクタなのに、緊張しまくりだったので、緊張が取れない。
結局、2時間くらいウトウトしただけ。

お客さんの前で寝坊するわけにも行かず、寝るの断念。
シャワーを浴びて目を覚まし、仕事。
しかし立ち上がるのに時間のかかるコンピューター、、。

メールの返事を書き終わる頃には、ちょうど朝食の時間。
おフランスのホテルの朝食は、ドイツのように重くなく、軽いもの。
フライブルクまで2時間かかるので、軽く食事。

満腹になって途中で眠くなり、
「仮眠します。」
なんてわけにもいきません。

天気予想では、
「雨」
でしたが、幸い、曇り後、小雨。

折角なので、朝食後、散策。

str01.jpg

たかが国境を越えただけで、風景がよくもこんなに変わるもの。

10時過ぎなのに人影まばら。

str02.jpg

というか、誰も歩いていません。
観光地でこれは珍しい。

お決まりの大聖堂の写真を撮って、

str03.jpg

観光終了!
ホテルで清算を済ませると、いざ、フライブルク!

シュトラースブルクと異なり、

str04.jpg

人、人、人。
大学の事務所でお客さんの登録。
資料をもらって、コースの詳細な説明があります。

普通の参加者には、絶対にわからないと思います。
日本語に通訳。
その後、学生寮にお届け。

ドイツの学生寮は、日本の集団団地みたいなもの。
これが市内に散乱しています。

駐車場がない寮が多く、徒歩。
旅行カバンを抱えて、階段を上り下り。

最後のお客さんを部屋にお連れしたのが16時。
あ~しんどかった。
これでやっとお役目御免。

市内のホテルにチェックイン。

「インターネットはありますか。」
と聞けば、
「アコーの会員になれば、5ユーロで使い放題。」
てんで早速、会員に。

まずは仕事。
起動の遅いノートを立ち上げて、お仕事。
最後のメールを書き上げると、もう外は真っ暗。

「目指せ!日本料理店!」
てんで芭蕉に行ったんですが、
「定休日の為にお休み。」

超~残念。
別のすし屋に行ってみました。

店は満員御礼。
おいしいのかな?

ここはタイ人みたいな板前が寿司を握っています。
ちょっと躊躇。

タイで食べた
「激マズ日本食。」
が脳裏をよぎります。

長時間待つもの嫌だし、結局、断念。
ホテルに帰る途中で、ケバップ買ってこれが夕食。
超寂しい。

飯を水で流し込むと、20時過ぎ。
めまいがしてきたので、もう限界。
明日の準備だけして、就寝。

8時過ぎに就寝なんて、小学校以来。

明日は日本食食うぞ~!!



出張

滅茶苦茶、しんどかったです。
出張。

自衛隊の演習並み。
本当は、5月にベルリン訪問を計画していました。
これに懲りて、今年の出張は、もうこれで終わり。

ベルリンは来年になっても
「無くなる。」
ものではないので、来年に延期。

まずは順を追ってご報告。

ドイツ人に空港ピックアップを頼むと、
「誰も居ません!」
という事が多いので、早めに出発。

渋滞もなく、2時間程度で到着。
朝飯食べる時間がなかったので、空港で朝飯を食べながら時間潰し。

到着時間になると出口で会社の看板抱えて、お客さんが出て来るのを待つんですが、
「出てこない!」
1時間くらい立ち続け、
「あ~しんどい。」
と思った頃、最初のお客さんに遭遇。

二人目のお客さんは、
「逆」
の出口から出たようで、しばらくさ迷った後に無事、遭遇。

問題は三人目。
日本人が全部出てきても、一向に姿が見えません。

空港の職員に、
「日本人がまだ残っていないか、見てきてよ。」
と頼んだんですが、
「もう一人もいない。」
との事。

う~ん、困った。
空港で呼び出しを頼んだんですが、日本人が英語/ドイツ語の呼び出しに反応するのは稀。
かと言って、ここで夜明かしするわけにもいかない。

「この看板、持っててください。」
とお客さんに頼むと、駆け足で駐車場に戻ります。

滅多に使用しないので、車に携帯電話を忘れますた。
空港広いから、駐車場まで遠い事、、。
やっと車に戻り携帯をチェックするも、電話が入ってきた形跡がない。

汗だくになってお客さんの所に戻って来ると、
「あっつ!三人になってる!」

何でも、
「歩き迷って、他の出口から出てしまいますた。」
との事。

幸い、
「多分、他の出口から出たので、遭えないに違いない。」
と冷静に状況判断のできるお客さんだったので、
「ルフトハンザの出口は何処ですか。」
と聞きながら、戻ってこられたそうです。

目的地はフライブルクなんですが、大学の受付は18時まで。
今、15時40分。
200kmあるので、もう間に合わない。

そこはすでに計算済み。
今日はおフランスの
「シュトラースブルク」
で一泊です。

レッツゴー!
ちゃんとホテルが見つかるかな?

歩行者道路や路面電車の路線を間違って走った後、ホテル発見!
"Huraaaa!"
ちゃんとホテルの予約も入ってる上、
レセプションのお姉さんが笑顔で出迎えてくれます!

これには驚き。

自称、
「笑顔の国」
のタイでさえ、いかにも面倒くさそうな顔で出迎えてくれます。
特にバンコクのホテル。

そこはやっぱりおフランス。
会社をフランスに移しちゃうかな~。
などと考えながらチェックイン。

大急ぎでシャワーを浴びて夕食に。
なんとシュトラースブルクには、寿司バーが3軒もありました。

私は寿司で大満足なんですが、
「日本を経って15時間」
のお客さんに、
「寿司でも食いますか。」
って言うわけにはいかないので、じっと我慢の子。

フライブルクには、上手いすし屋があるそうなので。

結局、先回も行ったおフランス飯屋で夕食。
メニューを頼むと19ユーロ。
お味は可も無く、負も無く。

何故、ここに入ったかと言えば、外観が綺麗だから。

st1.jpg

翌日、撮った写真です。
生憎の曇り空。
いい天気だったら良かったのにな~。

曇り空の景色は、HDRをかけると綺麗になります。

st2.jpg

HDRは、
「不自然だ!」
という方と、
「綺麗!」
という方に意見が分かれます。

この写真では、それほど強くかけていないので、この程度なら許容範囲では?

今後も訪れることがあるので、
「シュトラースブルクのうまい飯屋を知っている!」
という方、是非、教えてください。

結局、この日は22時頃にホテルに帰り、クタクタ。
困ったことにまだ仕事を済ませていません!

気合を入れて、ここから仕事。
メールを書き終わったのが24時過ぎ。
あ~しんどい。

最初の日からこの調子では、今後が思いやられます。





アラーム!

ドイツはすっかり小春日和。
南のフライブルクでは、今日、最高気温が18度。
ちょうど来週は、フライブルク出張。

いい写真が撮れたら、紹介すます。

さて、春先は変質者が増える時期。
この時期、子供が誘拐、いたずらされる事件が増えます。
ドイツ人って、自然人。

先日も、3人も子供を殺した
「変質者」
が、終身刑に課されました

もっともドイツで
「終身刑」
とは25年の懲役刑の事で、
「後悔している。」
と言えば、釈放されます。

で、また悪事を働いて捕まると、
「後悔している。」
と言えば、5年後には釈放。

「許せん!」
と怒ったある母親が、裁判所に拳銃を持ち込み、
「お覚悟!」
娘の殺人犯を射殺した事件がありました

発砲後、
「顔を撃ってやりたかったのに、背中に当たってしまった。致命傷であればいいのだが。」
と平然と警察に語る落ち着きぶり。

父親は、
「彼女の行為は勲章物。」
と褒め称え、
「感激しました!」
とドイツ中から手紙や義捐金が刑務所に届くほど。

ドイツ中の母親のヒーローとなった彼女は、
「ナチスのエリート部隊、武装SS」
を父に持つ環境だったので、武器の取り扱いをよく心得ていたのかもしれません。

あまり感心しなかったのが、国。
「処罰を下すのは、国の役目である。」
と、仕事を取られて悔しそう。

以後、
「裁判所には金属探知機を備えて、同じような事件が繰り返されるのを防ぐべき。」
と議論が高まったのが、20年前。

議論だけで終わるのが、ドイツらしい。
今でも裁判所では、発砲事件が後を絶たず。

この前もミュンヘンで、
「この裁判官の○ったれ!」
と罵声を発した起業家が裁判の真っ最中に発砲、裁判官を射殺しちゃいました

この為、
「裁判所には金属探知機を備えて、同じような事件が繰り返されるのを防ぐべき。」
とまた議論されていますが、議論だけで終わると思います。

ドイツのお隣、オーストリアでは、
「これは他人事ではない。」

「予行演習」
を行うことに。

筋書は、
「裁判所に拳銃を持った女性が突入、見境も無く発砲する。」
という現実味のあるものに決定。

「現実味を出すために、射殺された被害者も用意しよう。」
というドイツ人らしい徹底振り。

ちなみに犯人は、
「変装」
した女性警察官。

2月29日、オーストリアのクラーゲンフルトにある裁判所に拳銃で武装した女性が突入。

筋書き通り、廊下で同僚の被害者を射殺。
オスカー賞並みの特殊効果で、頭から出血しながら卒倒。

犯人は、次々に発砲(空砲です。)しながら、虱潰しに部屋のドアを開けていきます。

「玉に瑕」
だったのは、この警察の
「予行演習」
は裁判所に連絡が行っていなかった事。

警官が射殺されると、裁判所はパニック
本物の射殺と思って、嘔吐する人、逃げ惑う人、パニックになって泣き叫ぶ人が入れ惑う、大混乱。

命からがら逃げ出して、机の下に隠れた女性は、発砲の音が近づいてくるのを聞くと、
「今、裁判所で発砲されている。もう駄目。さようなら。」
と最後のメッセージを旦那に送る始末。

この予行演習は45分続き、
「カット!」
と予行演習が終わる頃には、大スキャンダル。

裁判所の職員はショックで、呼吸困難。
病院に収容されて、介護が必要。

警察は、
「事前に裁判所に連絡を入れたんじゃ、真剣味に欠ける。」
として、この予行演習を秘密にしていたことがわかると、非難の嵐。

オーストリア人も、やっぱりドイツ人。
ある面は、極度に用意周到。
でも、いつも何処かで抜けています。


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