ハノイ エレガンス ルビー / Hanoi Eelgance Ruby

4日間、硬いマットレスで苦しんだ後、
「まともなホテルに泊まりたい。」
と切に思うなり。

そこでご存知、
"Tripadvisor"
でハノイのホテルを検索。

トップ(日により変動すます。)だったのが、
"Hanoi Elegance Ruby"

8月になって値段が下がり、一泊39ドル。
10%の税金込み。
これは安い。

他にも
「あ、ここもいいじゃん。」
と思えるホテルがあったんですが、
「仕事用の机と椅子」
がステキ。

仕事をしながらの旅行では、これが決定的。

メールを送ると、
「静かなスピリアーが空いておます。」
との返事。

「予約を希望される場合は、24時間以内にクレジットカードのデータを送られたし。」
との事。

早速、カードの写真を送り、
「これで大丈夫。」
と一安心。

過去の経験からどんなに目の悪い人でも、
「一目でわかる。」
大きな文字で、A4サイズの紙にホテルの名前、住所を書き出し。

これが功を奏して、タクシーの運転手も
「良し、わかった!」
との返事。

話は変わりますが、上海で乗ったタクシーも同じ。
運転手にホテルのカードを出すと、これを凝視。
しばらく頭の中で、ホテルまでの経路を計算。

計算が終了すると、
「了!」
と返事。

以後、
「もう一度、見せてくれ。」
など言わず、ちゃんとホテルまで届けてくれました。

タイでタクシーの乗ると、わかりもしないのに、
「オッケ~カップ。」

30分くらい走ったから、
「何処だっけ。もう一度見せてくれ。」
と、行き先が全然わかってない。

運ちゃんが、
「ここだ!」
とうので、タクシーを降りて清算。

20万ドン払うと、
「おい、どこから乗せたんだ。」
と他の運転手が羨望の眼差し。

明らかに高値だった様子。

半信半疑で歩き出しますが、幅2mほどの小路。

egelance01.jpg

明らかに庶民の住宅街。
ホテルがある雰囲気じゃない!

結局、通りを抜けても、ホテル見つからず。
「く~、また騙された。」
とがっくり。

角に、シンカフェがあったので、入店。
「エレガンス ホテルって何処にあるか知らんかね。」
と聞くと、
「エレガンス何ホテルだい?」
てんで、
「エレガンス ルビーっす。」
とうと、
「そこ。」
という返事。

指で指されたのは、今、歩いてきた小路。

「えっつ、そうなん?」
と来た道を引き返えそうとすると、
「ちょっと待て。」
とベトナム人。

「ホテルの予約はあるのか。」
「うちで予約をしてやろう。」
と、商売根性旺盛。

「予約はあるっす。」
と言えば、
「サパに行かないか。」
「ハロン湾に行かないか。」
といたれりつくせり。

後で、世話になるかもしれないので、
「ホテルにチェックインしたら、後でお願いするよ。」
と礼を言い、いざホテル探し。

egelance02.jpg

あった~。
本当にあった~。

運ちゃん、君を疑って御免。

「気がつかないで、通り過ぎてしまったよ。」
と言いながら、ホテルに入ると、これまでみたベトナムのホテルとは大違い。

通常、ベトナムでもタイでも働くのは女性。
男性はポン引きか、タクシーの運転手と、
「相場」
が決まってます。

ところが、ここはレセプション、すべて男性。
珍しい。

パスポートを出し、
「一泊の予約がある。」
と言うと、明らかに困った顔。

「予約を見せてもらえますか。」
てんでコンピュータを出してメールを見せると、
「これは部屋のオファーで、予約のコンファームでありません。」
との事。

なんじゃそれ。
今回の旅行は、こんなのばっか。

しかしメールをよく読むと、
「一泊39ドルでオファーします。」
とちゃんと書いてある。

「オファーしたんだから、部屋あるでしょ。」
と言えば、
"We are full booked."
とマネージャー。

じゃ、オファーなんかするんじゃない!

仕方ない。
面倒だが、他のホテルに行くか。

と考えていると、
「スイートが空いていますが、いかがっすか。」
とマネージャー。

スイートに泊まれる人間かどうか、見てから質問して欲しい。
「高すぎ。」
と言うと、
「まあ、断るのは部屋を見てからでもいいじゃないですか。」
とマネージャーのマネージャーたる由縁を発揮。

まあ、それはそうだ。
「ブログのネタになるかも。」
と提案に同意。

肝心の部屋は、

egelance03.jpg

昨日まで泊まったホテルとは天と地。
まるで竜宮城。

「ええな~。」
と自信が少しぐらつきます。

仕事場には、ノートパソコン完備。

egelance04.jpg

浴室は、

egelance05.jpg

シャワーがステキ。

部屋からの見晴らしは、

egelance06.jpg

なきに等しいですが、その分、静か。

皆まで言えば、

egelance07.jpg

スリッパ、雨傘、バスローブ、ヘアドライヤー、髭剃り、歯磨き、エトセロラまで揃ってます。

「一泊80ドルだけど、60ドルでどうでつか。」
とマネージャー。

「綺麗な部屋だけど、やっぱり他を探すよ。」
と言うと、
「50ドルではどう? 」
と勉強するマネージャー。

台詞を言い終わる前に、
"DEAL!"

と叫んで部屋確保。
「タックスと朝食込みだよね。」
と念には念を。

マネージャーは、
「明日、チェックアウトの際に払ってくれればいい。」
と言うものの、明日、このマネージャーがいないと、
「あの部屋は80ドルです。」
と言われても不思議じゃないベトナム。

即、現金払い。
領収書をもらって、これで完璧。

ちなみに本来、泊まる筈だったスピリアーは、

egelance08.jpg

こんな部屋。
ちょっと狭い。

不思議なのは、
「満室。」
の筈なのに、この通り、部屋が空いていたこと。

これなら11ドル大目、50ドル払って、スイートに泊まったほうがいい。

今回ばかりは、
「怪我の功名」
で幸せ~。


脱出

朝の7時。
「ガンガンガン!」
と大音響。

ホテルの横にあるバーが客集めの為、スピーカーから音楽を流します。
一体、誰が朝の7時にバーに来るんだ!

ベトナム人の思考、理解不可。

幸い、今日はチェックアウト。
これを最後に早起きして、仕事。

朝飯は、レッドブル。
9時には仕事完了。
チャックアウトじゃ~。

昨日、
「ハイフォンまで行くバスは何処で乗れますか。」
と聞くと、
「そこ。」
という返事。

「そこ」
を見ると、

hanoi01.jpg

ただの茶店。

とりあえず、
「そこ」
に行って待ってるとバスがやってきました!

hanoi02.jpg

これに飛び乗って、ハイフォンまで。
2万ドン払うと、お釣りなし。

「バスでは1万ドン以下のお釣りは払われない。」
と何処かで書かれていましたが、本当でした!

たったの3000ドンなんで、正直、どうでもいい。

それ以外は、ネットの情報は真っ赤な嘘。

中には、
「ベトナム語できないと殺されるぞ!」
なんて無責任な情報まで。

英語だけでOKです。
探せば、英語を理解できる人が居ます。

できなければ、身振り手振りで十分。
旅行するのに、言葉なんて必要なし。
必要なのは、意思の力のみ。

8月は雨季の真っ最中。

「カメラが濡れたら困る。」
と心配していましたが、最初の日に雨が降っただけ。

今日も晴天。

hanoi03.jpg

バス ステーションが見えてきたので、
「ここハイフォン?」
と前に座っている叔母ちゃんに聞きますた。

叔母ちゃん曰く、
「そう。」
「バス停はあそこだから、歩いていかなきゃね。」
と言った気がしたので、下車。

バスから降りると、

hanoi04.jpg

「パンを買ってくんろ。」
と叔母ちゃん。

hanoi05.jpg

背中に20Kg。
肩に10kgのショルダーバック。
余った片手にカメラ。

どう見てもパンを買える状況じゃない!
しかしその商売魂は立派。

バス停、というか、バス ステーションはすぐ先。

hanoi06.jpg

「ハノイまで。」
というと、キップをもらって待機してあったバスに乗車。

安心して寝たので、ここから写真なし。

3時間程度でハノイ着。

ここからが大変。
真面目なタクシーを捕まえないと、また違う場所で下ろされてしまう!

「悪い人間は顔に出る。」
と思います。

そこで真面目そうな顔をしているドライバ-を見つけて、
「このホテル知っている?」
と、昨晩大文字で書いていた住所を提示。

しばらく熟考して、
「よし!」
てんで値段交渉。

「20万ドン」
割引交渉すべきだったけど、
「割引したら、違うところで下ろされちゃう?」
と心配になり、言値で承知。

たかが8ユーロ。
ドイツじゃ初乗り運賃です。

旅先で荷物、貴重品を盗まれるのは、移動中。
ここは少しお金を払って、安全を最優先。

30分後、
「ホテルはこの先だ!」
とドライバー。

hanoi07.jpg

ど~見ても、ホテルがある雰囲気じゃない!?

躊躇していると、
「狭くてタクシーは入れないから、歩いていってくれ。」
と運転手。

「また騙されているんじゃないか?」
と、大いに不安。

しかし運転手の顔は大真面目。
信用することに決定。

果たして、この小路の向こうにホテルはあるのか?

乞うご期待。



転進

「今晩はやっと眠れる。」
と思ったら、また板のように硬いマットレス。

く~。
ベトナム戦争中じゃないんだから、やわらかいマットレスを入れて頂戴。

3時間おきに、腰痛で目が覚めて寝返り。
横になると、体重で肩が外れそう。
朝の7時なると、太鼓を叩く音。

ベトナムの起床の合図?

朝の7時半にはお掃除部隊の到着。
ドアをノックしてきます。

無視していると、
「ガンガン!」
とドアを殴ってきます。

く~。
ベトナムの掃除の叔母さん、強すぎ。

朝飯。
ドイツで中華料理屋に行くと、何処でも同じメニュー。

misaki_10.jpg

ここでも、何処のレストランでも同じメニュー。

コブラとカブトガニもありました。
「本当に作れるの?」
と聞くと、
「当たり前じゃん。」
と言う顔。

朝飯にコブラのぶつ切りは辛い。
ファーを注文。

何故か昨日よりも値段が高く、ファーだけで5万ドン。

朝飯を終えて、索敵開始。

ベトナムの観光案内には、
「ビーチリゾート」
と紹介されています。

misaki_08.jpg

見事な砂浜。
当然、海水も泥色。

misaki_09.jpg

トンレサップ湖を想起させます。
それでもベトナム人は楽しそう。

misaki_12.jpg

週末になると、
「観光客」
で大賑わい。

そこら中で蟹を売ってます。

misaki_11.jpg

リュックサックを背負って歩いていても、
「蟹を買わないカニ?」
って聞いてくる叔母さん。

さらにはカニ売りの自転車部隊。

自転車にスピーカーを付けて、
「ガウガウダー」
とうるさいこと極まりなし。

これが朝の7時から21時まで。
ベトナム人、強すぎ。

寝不足で目の下に隈。
こんな隈が出来たのは、自衛隊の80km行軍以来。

以前は仕事。
今回は休暇。
全然楽しくない。

明らかに休暇先の選択失敗。
これ以上、ここに居る意味、意義なし。

机上演習。

ホイアンに行って、世界遺産を見るか。
中国まで出て、中華料理を食べるか。
それとも、タイに帰還して、ウドンにでも行くか?

それにはベースが必要。
寝る前に、
「明後日、一泊できまつか。」
とハノイのホテルにメールを送り消灯、就寝。

朝起きると、
「部屋が空いています。」
という返事。

転進、決定。

ホテルには、
「4泊するから。」
と宿泊金を前払い。

早めにチェックアウトすると、
「お金は戻ってこないな。」
と覚悟。

お金よりも、折角の休暇なんだから、楽がしたい。
おいしい物が食べたい。
昼過ぎまで寝過ごしたい!

ところが、チェックアウトすると、ちゃんとお金が戻ってきました!
偉いぞ、ベトナム人。

もう二度と来ないぞ、Do Son。
目指せ、ハノイ
敵はハノイに有り!

ちゃんちゃん。

幸せを探せ!

ベトナム人は朝が早い。
朝の7時には、大声で怒鳴りあう声が聞こえて、お目覚め。

あの声調は、ベトナム人の普通の物の言い方なんだろうか。

パッキングしてから、ホテル探し。

連れ込み宿に、
「毛の生えた程度」
の宿が、一泊80万ドン。

misaki_01.jpg

32ユーロくらい。
バンコクで言えば、32ユーロ払えば、☆☆☆に泊まれます。
ベトナムでは☆☆。

部屋の中は、

misaki_02.jpg

質素の一言に尽きます。
ただし大きな利点がひとつ。

misaki_03.jpg

このホテルだけには、ちゃんと机があるんです。
値切って70万ドン。

まだ高い。

「隣の部屋はもっと安い。」
というので、そちらを見ても部屋は全く同じ。
60万ドン。

20万ドンの違いが全くわからない。

「ネットあるの?」
と言うと、
「あるよん。」
って言うので、ここに決定。

早速、仕事にかかるも、ネットに繋がらない。
やっぱりベトナムだ。

苦情を言うと、
「じゃ、あちらの部屋に変えてあげる。」
といきなり親切なベトナム人。

80万ドンの部屋が60万ドンになったので、満足。

早速、仕事。

misaki_04.jpg

2時間くらいかけてメールの返事を書き上げてから、朝飯。

ファーと、

misaki_05.jpg

焼き飯。

misaki_06.jpg

十分食べれるが、おいしくはない。
ハノイなら辺鄙なカフェで、もっとなしなファーが食べれます。

5万ドン。
2ユーロなので、文句は言えないか?

夕食には勇気を出して蝦蛄。

misaki_07.jpg

一見、
「おいしそう!」
と見えるかもしれませんが、ソースは葡萄を甘く煮たもの。

蝦蛄の味はせず、葡萄味。
これじゃ、死んだ蝦蛄も浮かばれない。
これまでの人生で食べた、最高にマズイ シーフード。

カンボジアのシアヌークビルで行ったシーフード店。
客は皆無。
裸電球ひとつ照っているだけ。

ここで食べた蝦蛄は超美味。

「新鮮なシーフードが食べれる。」
って書いていたから、わざわざ来たのに!

こんな地の果てまで来た時間をお金を返して!

しかしよく考えれば、
「新鮮」
って書いてあるだけで、
「旨い」
と書いているわけじゃない。

う~ん、日本語は奥が深い。

今更バンコクに戻るわけにも行かず。
"In every situation try to do your best."
をモットーに、ここで幸せを探す事に。

果たして小さな漁村で幸せを見つけることができるのか。
乞うご期待。


ベトナムで癒されたい。

「リンリンリン!」
と電話の音。
まだ朝の3時半。

うるさいので無視すると、1分後に再び
「リンリンリン!」

「うるさいな~。」
と電話を取ると、
"This is your Wake up call." "Have a nice day!"
と昨日、レセプションで頼んだ、モーニングコール。

睡魔に負けて、
「面倒じゃ。また寝ちゃる。」
と思ったものの、ハノイ行きの航空券に払った150ユーロが脳裏をよぎる。

く~。
なんでハノイ行きなんて考えたんだ!
もう行く前から超後悔。

仕事をしているときだって、滅多に8時前には起きないのに、なんで休暇中に早起きなんだ!
あ~しんどい。

緊張でなかなか寝付けず、やっと意識がなくなったのが午前2時。
1時間半しか寝ていないっ!

ぶちぶち言いながら、ベットからふらふらと立ち上がり、シャワー室。
立派な浴槽あったけど、結局、使うことなし。

朝飯。
昨日、エンポリで買ったシュークリーム。
一個、30バーツ。

ほとんど日本と変わらない味。
美味。
お試しあれ。

チェックアウトしてタクシーに乗り込んだのが4時過ぎ。
「メーター倒してよ。」
というのに、
「あたなのために400バーツの特別料金。高速料金は私が払います。」
と運転手。

これだからホテルのレセプションにタクシーを頼むは避けるべき。
キックバックを取るので、ふっかけてきます。

大体、高速料金なんて、25バーツだぞ!
タクシーを変えるのも面倒なので、360バーツに値切って、そのまま使用することに。

普通なら高速込みで300バーツ未満。
100バーツの差なら、まだ許せます。
ドイツなら、ちょうどチップの値段だし。

エアアジアのゲート、空港の端っこ。
超遠い。

出国手続きをしたら、
"Information"
で、
「フリーネットのパスワード頂戴。」
と言いましょう。

出国まで、ネットが無料で使用できます。

座席に座ってから、記憶なし。
気がつくと、ハノイへの着陸態勢に入った所。

同じ飛行機に搭乗していたファランが、
"Visa on Arraival"
に列を作っているので、そのまま並んじゃった。

係員にパスとビザの申請書を出すと、
「あっちに行け。」
と顎で方向を指されました。

よく考えたら、日本人はビザなしだった。

相変わらず、ベトナムの官僚は超愛想悪い。

無事、入国。
早速、両替。

そもそもベトナム行きに決めたのは、これが原因。
そう両替です。

ユーロ暴落で、タイ旅行しても楽しめない!
でも、ベトナムは相変わらず、換算レートがいんです。
1ユーロで2万5千ドン以上もらえます。

ここで400ユーロ両替。
これで1週間は足りるだろう。

ザーラムバスステーションまで行く筈のバス17番。
本当に存在しているんだろうか。
30分捜索して、断念。

タクシーで40万ドンなり~。
ところがザーラム駅で降ろされてしまった!
く~。

客を違う場所で下ろす習慣は、タイと同じ。
ザーラム バス ステーションまでさらに5万ドン。

ここでハイフォン行きのバスに乗車。
チケット売り場には、英語の達者なおばさんがいて、大助かり。
出発しかけたバスに文字通り飛び乗って、待ち時間なし。

2時間半くらい経って、
「ハイフォンだ。」
と言われて、バスから飛び降ります。

ここからさらにタクシーで30分。

haiphon01.jpg

着いた~。
滅茶苦茶、疲れた~。

本当の試練はこれから。
30kgの荷物かかえて、宿探し。

立っていても汗が流れてくるのに、荷物をかかえて汗が滝のように流れます。
4件目でギブアップ。

しょうもないホテルですが、Wifiだけはあったので、ここで寝ることに。

haiphon02.jpg

早速、ノートパソコンを取り出して仕事。
ベットの上が仕事場です。

案の定、水シャワー。
よく見ると汚いシーツ。
全然、変えている様子がない。

それもその筈。
ホテルだと思って、泊まったのは連れ込み宿でした~。

haiphon03.jpg

疲れで20時に消灯。
しか~し夜遅くまで、
「客足」
絶えず、ベトナム人大声で叫ぶので、全然寝付けない。

やっと客足が遠のいたのが深夜。

やっと寝れると思ったら、大嵐。

窓ガラスと窓の隙間が、
「ヒュ~ヒュ~。」
鳴って、笛でも吹いているみたい。

板のような硬いマットレスで、腰痛悪化。
昨日、徹夜したのに2~3時間しか眠れず。
疲労が溜まる一方。

やっぱりあのままバンコクののステキなホテルで寝てれば良かった~。
超後悔。

果たしてベトナムで癒されるのか?
乞うご期待。



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