カオラームを探せ!

朝飯にはやっぱり米が一番。
山崎パンおいしいけど、2週間も食べると厭きちゃう。

米といっても、タイのモチコメ、カオニャオ。
とりわけ美味しいのは、ココナツクリームで炊いたカオラーム。

「カオラーム食べた~い。」
と言えば、
「パタヤのカオラームまずいから、美味しい物はシーラチャーまで行かないとね。」
と、毎日、シーラチャーから出勤しているホテルの経営者。

数千キロ離れたタイまで来ている今、たかがシーラシャーの20kmなんて恐れるに足らず!
カオラーム買出し決定。
いざ、シーラチャ~。

ホテルのレセプションで聞けば、
「スクンビットロードで待っていると、ミニバンか市バスが来る。」
との事。

おっしゃ。
「膳は急げ!」
とソンテウでスクンビットロードまで。

seracha01.jpg

先回、サタヒップに行った際は右折。
シーラチャーは左折、バンコク方向です。

「ガソリンスタンドの前にバス停がある。」
というホテルのレセプションのお姉さんの言うとおり、バス停を目視。

市バスの客を奪うべく、ミニバンが待機中。

seracha02.jpg

こちらから聞かなくても、
「乗ってけよ。」
と言っているので、
「シーラチャーまでお願いすます。」

しばらくして出発。
運転が超荒い。

車が隣に並ぶと我慢できないタイ人。
アクセルを踏み込んで、隣の車を追い越すと、すぐに急ブレーキ。

「乗ってかないか。」
と路肩に立っている人に呼びかけます。

「要らない。」
と言うと、また急加速。

おまけに携帯電話で話しながらの運転。
事故にならないか、ヒヤヒヤしっ放し。
実に不快な30分。

五体満足で着いたシーラチャー。

seracha03.jpg

ちなみに、ミニバンの料金は40バーツ。

ロビンソンの前に露天商が並んでます。
「カオラームはどこで買えますか。」
と聞くと、
「シーラチャーにはないよ。」
とお姉さん。

「じゃ、何処にあるの。」
と聞けば、
「この先、バンサエンとの間にある。」
との事。

「歩いていける?」
と聞けば、
「10kmはあるよ。」
との事。

誰だ、シーラチャーに行けばカオラームがあるなんて言ったのは!
ここまで来たら、引き返せない。

ロビンソンの前からソンテウに乗り、レッツゴー。
15分くらい経った頃、道端に小さな市場発見。

呼び鈴鳴らして、下車。
12バーツなり~。

seracha04.jpg

市場を歩いて見たものの、カオラーム発見できず。
がっかり。
ここまで来たのに~。

市場の先、路上で唐突に蟹、売ってました。
何で、こんな場所で?

seracha05.jpg

「折角、ここまで来たんだ。」
とカニコロッケを購入、

seracha06.jpg

歩きながら食っていると、カオラーム発見!
感激物。

seracha07.jpg

「カオラーム頂戴な。」
と言えば、3本セットで100バーツとの事。

100バーツ出すと、
「割ったほうがいいかい?」
てんで、食べやすいように、割ってもらいました。

seracha08.jpg

「折角来たんだから、6本買うか?」
と思ったものの、竹が重い、、。
シーラチャーの町も見てみたいし、これ以上、荷物を増やすのは賢くない。

翌朝。
竹を割ると、

seracha09.jpg

白い薄皮に覆われたカオニャオが姿を見せます。
この薄皮が、うまみを逃がさない秘訣。
ココナツの味をしっかり包み込んでいます。

超~美味~。
あっと言う間に完食。

二本目は赤飯。

seracha10.jpg

美味、美味。

翌日、マッサージに行くと、
「なんで昨日は来なかったの?」
とマネジャー。

「シーラチャーまでカオラーム買いに行ってた。」
と言えば、
「シーラチャーにはないでしょ。」
と鋭いマネージャー。

「よく知ってるね。」
と言えば、
「私はその先にある、バンサエンから来てるの。一番旨いカオラームはバンサエン物よ。」
と彼女。

ホテルに帰って、写真をチェック。
蟹コロッケを食べながら標識の写真を撮った筈。

seracha11.jpg

発見。
バンセンまであと10km。
チョンブリまで18kmとあるので、パタヤから28kmか。

折角、数千キロ離れたタイまで来てるんだ。
たかが28Kmが何だ。
次回はバンサエンだ~!

旨い物を探せ! パタヤー編

山崎パンを買いにロータスまで行く際、韓国料理、
「ソウル」
を発見。

patta_01.jpg

ロータスの
「ほとんど隣。」
です。

この辺は韓国料理が多いです。

15時くらいだったので、
「閉店中だろう。」
と思ったら、売り子のお姉さんが手を振ってます。

「あ、珍しい。こんな時間から営業中。」
と腹も減っていないのに入店。

明るく、綺麗な内装に惹かれてしまいました~。

patta_02.jpg

これまでタイで入った韓国料理屋の中で、一番綺麗。

突き出しも綺麗。

patta_03.jpg

丁寧に作っており、美味。

肝心のビビンバは、

patta_04.jpg

「野菜ビビンバ」
だったので、ちょっと残念賞。

その代わり、ジャージャー麺は合格。

patta_05.jpg

これが結構な、大盛り。
普通の人なら、これだけで腹いっぱい。

ビビンバにつき物の、

patta_06.jpg

スープまで付いて、超満腹。
合計400バーツ。
思ったよりも安い。

以後、買出しの度に、ここで食事。

次回は焼きそばを注文。

patta_08.jpg

皿が大きいので、
「小さく」
見えますが、立派な量。
味も合格点。

メインは海鮮お好み焼き。

patta_07.jpg

で、でかい。
「具」
が盛り沢山。

中が半煮だったのが残念。
しょうゆソースもちょっと残念。
日本のお好み焼きソースがあると最高。

チップ込みで700バーツくらい。
シーフード盛り沢山だし、妥当な値段かと思います。

脂汗を流して苦戦していると、ドイツ人の親が一人で入店。
結構、ファランにも人気があるみたい。

「胃袋に入れば、同じ。」
というドイツ人が来るんだから、かなり気に入っているんでしょう。

パタヤーに長期滞在で、
「何か変わったものが食べたい!」
とお嘆きの方、一度お試しあれ。


山崎パンを探せ!

ドイツ人の休暇旅行と言えば、
"All Inklusive"
と相場が決まっています。

ホテル、航空チケット、送迎、3食込みのパッケージです。
特に倹約家のドイツ人に人気なのがトルコ。
1週間で800ユーロくらいです。

超安い。
ただし、安いものは、質も悪い。

写真を見て、
「綺麗~。」
と思って予約すると、ホテルの横がゴミ捨て場だったり、ホテルが工事中だったり、トラブルも
"All Inklusive"

言うまでもなく、ホテルの写真は、すべて合成写真。
異様に青い空が白々しい。

中には、
"All Inklusive"
の客は儲からないので、ホテルで無視される事も。

先日この、
"All Inklusive"
の舞台裏を収録した番組がありました。

印象的だったのは、ホテルのコッホ(調理人)。

支配人に呼ばれて、
「あのドイツ人を見ろ。2回も飯を取りに行っている。」
と叱られていました。

ぎりぎりの予算で計算しているので、
「お代わり」
されたら赤字。

なので、
「ドイツ人でも、お代わりできないくらいマズイ飯を作れ。」
という要請なんです。

人事ではありません。
タイのホテルの食事も同じようにマズイ。

もっとも、故意に不味く作っているようには思えない。
不味いのは、天然物。

ドイツ人と違って、不味いものは安くても食べたくない。
そこでパタヤーの朝飯は、山崎パン。

ドイツにはないカスタードプリン。
まるで日本に帰ったような味。

ふかふかの蒸しチーズパン。
おいし~。
日本に居た頃の記憶がよみがえります。

締めはシュークリーム。
故郷にあったタカラのシュークリームみたい。

yamazaki02.jpg

これが黄金の朝食3点セット。

イチゴ大福の在庫があると、超幸せ~。
もっともこれまで2回しか食べたことがない。

「今回は、イチゴ大福あるかな~。」
と期待に胸を膨らませて、セントラルデパートまで。

「あれっ?」
「通り過ぎた?」
「あっれ、な、ない!。」

山崎パンがなくなってる~!
超~ショック。

あんなに流行っていたのにい~。

がっかりしてホテルに戻り、
「山崎パン、パタヤの何処に行けばあるの?」
と聞けば、オーナーの息子曰く、
「俺も大好き~。」
との事。

「仕事に来る前に、ロータスで買って来る。」
と言います。

「何処のロータス?」
と聞けば、
「北パタヤ。」
との事。

「おっしゃ、早速行くぞ!」
とセカンドロードでソンテウを広い、イルカのサークルまで。

ここから別のソンテウに乗り換えて、ロータスまで。
と思ったのに、一向に出発しない。

10分待っても、たったの3人。
「満席になるには1時間かかるな。」
と思ったので、徒歩で出発。

なんの事はない。
10分程度でロータス発見。

yamazaki.jpg

発見!

yamazaki03.jpg

品揃えは、ちょっと違います。
卵トルテがない。
マフィンンもえらく小さい。

当然、イチゴ大福なし。
ただし、3点セットは有り。
毎日来るのも面倒なので、3日分確保。

レジで、
「セントラルデパートになくなったから、ここまで来たよ。」
と言えば、
「南パタヤにあるロータスにもあるでよ。」
とお姉さん。

もっとも、そちらはちと遠い。
セントラルロードのBig C に山崎パンが出来れば

yamazaki04.jpg

毎日、歩いていけるのに~。


パタヤー着。

「あ~よく寝た。」
目が覚めると、バンコク到着20分前。
窮屈な、エコノミークラスの座席で爆睡。

ベトナムで、
「安心すると、盗まれる。」
「信用すると、騙される。」
とてんぱっていた緊張感が、見事に解けた~。

ハノイ発、バンコク行きのエアアジア。
少し空席もあったものの、ほぼ90%の占有率。
立派なもの。

インターネットでの予約システムは、要改善。

11時にバンコク着。
「急げば、12時発のバスに間に合うぞ!」
と早足で移動。

運よく入国管理の前には、短い列。
昼は長蛇の列かと思ったのに、、。
8月だから?

2日前に中国を出てから、ここまでは順調。
電車、飛行機、すべて乗車した上に、何も盗まれてない!

ここでトラブル。
一向に、荷物が出てこない。

というか、ベルトコンベアが一向に動き出さない!
やっと動き出したのは12時前。
55分もかかってる!
空港の作業員、昼飯に行っていたのか?

「もう間に合わないな。」
と諦めていたら、結構、すぐに荷物が出てきちゃいました。

早足で誰も居ない税関を抜けようとすると、
「おい、向こうにいけ。」
と空港の係員。

向こうに行ってたものの、ここにも誰も居ない。
意味がわかんない。

「タクシー、タクシー」
という勧誘を振り切って、地階にある
"Bell Travel"
のカウンターまで。

pattaya2012.jpg

「次回の出発は12時。」
とあったので、
「パタヤーまで!」
と言うと、
「運が悪いな。今出たばかり。」
と超がっくり。

「次の出発、14時30分でしょ。」
と言えば、
「いや、13時。」
とベル トラベル。

ホームページに書いている発車時間と違う。
まあ、ここはタイ。
書かれている通りに運行するのは、日本くらい。

遭えて言うなら、今回の乗車料金、200バーツ。
この前は、350バーツ。
なんで料金が違うのか、説明なし。

まあ、ここはタイ。

万事、
「マイペンライ。」
なので追求せず。

「1時間、ボケ~としているのも、もったいない!」
と空港でインターネット探し。

スターバックスからレストランまで、
「インターネットないっすか。」
と聞いたものの、何処も不可。

疲れただけ。
黙って座ってりゃ~良かった。

バスは、定刻の発車。
「これなら16時にはチェックインできそう。」
と期待。

ところがバスはパタヤの郊外で停車。
「パタヤー、パタヤー」
と言うんですが、
「ここはまだ市内じゃない。」
と無視することに。

するとバスが出発、10分くらいで停車。
「終点ですう~。」
と言うんですが、ここはパタヤーとジョモティエンの中間。

く~。
料金が安かったのは、このせいか!

バスから放り出されると、そこには悪徳トゥクトゥクドライバー。
「ホテルまで50バーツ!」
との事。

何も知らなかった間抜けな観光客8名、荷物と一緒に寿司詰め。
「この一回で、この親父は日当稼いだな。」
と他人の稼ぎの勘定。

今回の宿は、オーガスの姉妹ホテルのエイプリール スイート(ツ)。
特に意味もなく、ちょっと変えてみたかっただけ。

重い荷物を、
「よっこらしょ。」
と落として、一段落。

pattaya2012-02.jpg

オープンしてから、まだ1年くらい。
備品もまだ新しいです。

pattaya2012-03.jpg

困ったことに、テレビ電波の受信が悪い。
ケーブルを刺し直すも改善されず。

ホテルの受信が悪いみたい。
一度、
「リセット」
してもらうと、改善。

もっとも1時間くらいで、元に戻ってしまいますた~。

この部屋、オーガストと同じ料金なんですが、ちょっと狭い。
小さな窓がひとつだけ。

う~ん、なんか閉所恐怖症が沸いてきそう。

「迷惑をかけちゃいかん。」
と辛抱したものの、2日で限界。

マネージャーのポールさんに、
「オーガストに変えてくれ~。」
と嘆願。

部屋の予約状況を調べて、
「明日からこちらに引越しできますよ。」
と嫌な顔もしないで予約を変更してくれたポールさんに感謝。

結局、同じ
「古巣」
に戻ってくることに。

やっぱ慣れた場所が一番ですう~。



ベトナム脱出

「何処へ行くんだ。」
と電話の間に聞いてくるベトナム人の兄ちゃん。

「タイ。」
と言うと、
「空港に行くのか。」
と兄ちゃん。

「そのつもり。」
と言えば、
「空港までのタクシー料金知っているか。」
と兄ちゃん。

「来たときは45万ドンくらい払ったから、同じくらいだろう。」
と言えば、
「空港までのタクシーは15ドルと決まっている。」
と兄ちゃん。

「それは現地人の値段だろう。」
と言えば、
「お前は払い過ぎだ。」
と兄ちゃん。

嫌な予感がしたので、
「強盗に変身しないで、無事に届けてくれれば、その値段でいい。」
と言えば、
「俺がお前のために、安いタクシーを手配してやろう。」
と兄ちゃん。

観光客に冷たいベトナム人が、観光客のために、
「ただ!」
で人肌脱ぐと勘違いするほど
「青く」
ない。

運がよければ、
「間抜けな観光客からコミッションを稼いでやろう。」
という魂胆。

運が悪いと、
「強盗タクシーを手配して、身包みはがしてやろう。」
という魂胆。

大体、タクシーの運ちゃんの稼ぎに加えて、このベトナム人がコミッションを取るんですよ。
これで料金が安くなる筈がない。

そんな事も、
「この日本人はわからない。」
と思われていることに腹辰則。

かと言って、
「お前なんか信用できない。」
と正直に言って、
「寝首をかかれる。」
のは避けたい。

ここは、
「呉越同舟」
なので、
「お金はそれほど大事じゃない。50万ドンでも無事に届けてくれば、俺はそれで満足だ。」
と言ったのが失敗。

「こいつは金を持ってる!」
と思われたのか、
「ハノイ駅にはタクシーないから、どのみち手配する必要があるぞ。」
とベトナム人。

マニラ、プノンペン、バンコク、何処でも、観光客が到着する場所は、
「タクシーの待機場所」
と相場が決まっています。

そんな事も、
「この日本人はわからない。」
と思われていることに腹辰則。

「この前この電車で着いたときは、タクシーが待機してたよ。」
と言えば、
「何年前だ。」
とベトナム人。

「5年前」
というと、
「今はもう居ない。」
と平気で大嘘を語るベトナム人。

ますます信用できない。

仕方なく、
「タイで安いタクシーに乗ると、強盗に遭う。だから安いタクシーは使いたくない。」
というと、やっと諦めた様子。

携帯電話で話しを再開。

24時くらいになると、皆、話し疲れたようで就寝。
やっと少し寝れるわん。

列車の揺れで目が覚めます。
時計を見ると、5時前。
窓から外を見ると、まだ真っ暗。

ただしすでに街中。
家屋の間を縫って電車が走行中。
「もうじき着くな。」
と思ったので、荷物のチェック。

カメラ、ノートパソコン、パスポート、現金、すべて有り。

5時半少し前、ハノイ着。
ベトナム人、まだ就寝中。
彼を起さないで、電車から抜け出してさようなら。

電車を出ると、早起きで不機嫌なベトナム人マダムが仁王立ち。
「チケット。」
と、むっつり一言。

鞄に入っていたけど、
「電車に置いて来た。」
と言うと、
「取ってこい。」
と顎をしゃくります。

傲慢な態度に我慢の限界。
「欲しけりゃ、自分で取りに行けば。」
と言うと、ますます不機嫌そうな顔。

こちらはすっきり。

ホームに下りた途端、
「タクシー、タクシー」
とまとわりつく小強盗。

「要らない。」
というのに、全然、諦めない。

先回、ここでカメラを盗まれたので、足を止めず早足で駅の出口に。

ベトナム人の、
「ハノイ駅には、タクシーは居ないぞ。」
という主張とは裏腹に、駅の構内まで(賄賂を払って)タクシーが入ってます。

このタクシーは避けて、駅の外で拾うことに。

駅の外に出てびっくり。
見渡す限り、タクシー。
5年前はわずか数台。

「あのベトナム人、『タクシー居ないぞ。』、なんて赤面しないで大嘘が言えたもんだ。」
と逆に感心。

タクシーの列の端っこまで歩いて、
「どれにしようかな~。」
と思っていると、一人、身なりのっしっかりした運転手発見。

まるでちょうどアイロンをかけたようなシャツを着ています。
「これは信用できそう。」
と直感。

「空港までOK?」
と聞くと、こっくり頷いたので、荷物を座席に押し込んで乗車。

これが結構、長い旅。
たっぷり30分はかかって、6時過ぎに無事、到着。

タクシー代48万ドン。
あれだけ走れば、妥当な値段。
50万ドン札で払って、2万ドンお釣り。

とても嬉しそうなタクシーの運ちゃんの顔。
滅多に空港まで客を乗せないのかな?

エアアジアの便は、朝の9時半発。
まだたっぷり3時間。

hanoiairport.jpg

「エアアジアのチェックインカウンターは何処ですか。」
と聞くと、
「あっち。」
と言われたので、あっちにいったものの、看板が見当たらず。

「まだカウンターが空いていないんだろう。」
と椅子の上で2時間。

8時過ぎになって、
「赤いユニフォーム」
を来たスタッフが登場。

「エアアジアに違いない。」
と荷物を背負い、尾行。

正解。
やっと無事、チェックイ~ン。

緊張が一気に解けた~。
結構、用心してたのが良かったのか、今回は被害なし。

空港レストランで朝飯のファー。
レストランには、ちゃんとWifiがありました。
立派。

デユッセルドルフ空港のレストラン、バンコク空港のレストラン、Wifiなしです。

出発間際まで、フォーを食べながら仕事。
まるで二宮金治。

長いようで、まだ休暇は半分。
後半はリラックスしたいっ!

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