USB スティックを奪取せよ!

ウインドウズのプログラムに入っているフォント。

あまり使えないフォントが多く、
「これいい!」
ってのがなかなかない。

そこでしばらく前に、フォントが詰まったCDを購入。
会社の請求書なんぞ、これを使って書いてます。

デスクトップにもこのフォントを入れるべく、
「USB スティックにコピーじゃ!」
とノートパソコンに差し込むと、
「アクセスできません。」
とエラー。

壊れたのかな。
念のため、デスクトップに差し込むと、ちゃ~んと認知されます。
おかすい。

そこで、データをデスクトップに保管してから、USB スティックをフォーマット。

「これで大丈夫だろう。」
と思ったのに、ノートパソコンに差し込むとやっぱりエラー。

4~5年前に買ったサンデイスクのUSB スティック。

usb01.jpg

そろそろ寿命かな。

USB 3.0も登場したことだし、買い換えることに。
これまでは4GB。
これで十分足りてました。

フラッシュメモリーが安くなったので、16GBまでグレードアップしちゃえ!

そうなると、データの読み取り&書き込みのスピードが命。

一口に、USB 3.0と言っても、
「ピン」
から
「キリ」
まであります。

テストでいい結果が出ていた、キングストンの
"DataTraveler Elite 16GB USB 3,0"
に決定。

アマゾンでは売り切れ。
まだ販売されていたのが、
"Hit Meister"
というオンライン販売のプラットフォーム。

最近は、
「アマゾンやEbayだけにいい思いをさせてはおけん!」
と商売方法をコピー、小さなお店が出店する形式で販売するプラットフォームが出現中。

アマゾンの
「マーケットプレース」
みたいなものです。

これまで使ったことがない。
不安だったので、AGB(利用規約)を熟読。

「品物が届かない場合は、Hit Meisterが全額返却すます。」
とあったので、ここで注文。

前払い。
1週間後にやっと到着。

usb02.jpg

てっきり、
「包装されないで、むき出しのまま送られてくるんじゃないか?」
と心配していたんですが、その点は合格。

そこまではいいんですが、これは注文した製品じゃない!
おまけに請求書も入っていない。

騙された~。
またしても、騙された~。

製品名でぐって見ると、注文した製品の前の型。
当然、安い。

く~。
これだから、ドイツ人は信用ならぬ。

Hit Meitserに、
「注文した製品ではありませぬ。」
と写真入りで苦情。

「お金を取り返すまで、2週間はかかるな。」
と覚悟。

ところが、2時間後、
「購入金額は全額返却するでよ、ごめんちょ。」
とメールが入ってきますた。

これは立派。
4日後、本当に入金。

そこまではよし。
問題は返品。

Hit Meisterに、
「詐欺師のコンタクト先を教えて。」
と書いたものの、1週間無視。

やっと返事が来たら、
「Unfreiで返送して。」
という返事。

ドイツでは
"Unfrei"、
すなわち切手を貼らず、受信人支払いの手紙は不可。

小包のみ可。
もっとも郵送料金が16ユーロと高い。

USB スティック、20ユーロ程度の物。
16ユーロもの郵送料で返却したら、モロ赤字。

だから武士の情けで、
「返信用のシール(たったの3.50ユーロ)を送ってよ。」
と言えば、
「"Unfrei"とは切手を貼らないで、送付することです。」
という返事。

「そんな事知っとるわい。」
と返事をすると、以後、音沙汰なし。

ま、いいか。
お金は戻ってきたし、製品が欲しけりゃ、その内連絡してくるでしょう。

代用品探し。
運よく、
"Transcend Extreme-Speed JetFlash 780"
に遭遇。

ちょうど出たばかり。
読み込み速度、210MB/s, 書き込み速度、75MB/s。
すっご~い。

買い損ねたキングストンのUSB スティックの3倍のスピード。
おまけに安い。
32GBでたったの28.70ユーロ。
この値段で送料込み。

おまけに一生保障。
本当かな?
即注文。

ただし、
"Hit Meister"
には懲りたので、他のオンライン業者に。

usb03.jpg

やっと6日後に届きました。

「在庫有り」
てんで注文したのに、注文が入ってから仕入れるみたい。

ただし今度は本物なので、許しちゃいます。

軽~い。
たったの12g。

おまけに早~い。
これは休暇中の写真の保管にも使えそう。

USB スティックをお探しの方、ご参考に。


薬局を探せ!

「いい医者を紹介してください。」
という相談をいただくことがちょくちょくあります。

それも、ボンやらベルリンやらミュンヘンで。

東京に住んでいると仮定して、
「岡山のいい内科医を教えてください!」
って聞かれても困りますよね。

でも、
「ドイツなら西に聞け!」
ってんで、問い合わせ多数。

ヒットは、
「ベルリンで評判のいい産婦人科を教えてください。」
というもの。

「産婦人科なんか、デユッセルドルフだって行ったことがない。」
って書けないのが日本人相手の客商売の難しいところ。

そこで、
「アレクサンダープラッツにあるハインツ産婦人科が良かったです。」
と書くと、皆さん、安心されます。

"Placebo-Effekt"
です。

もっともドイツの病院は結構、危ない。

以前、病気で犯された右足の切断手術をするので入院。
目が覚めたら、左足がなくなっていたという笑えない話もあります。

言うまでもなく、後日、残った右足も切断されますた。
オーストリアの病院ですが。

ドイツの病院では、医師や看護婦が
「手を洗わない。」
ので病院内で細菌が繁殖、赤ちゃんが次々に病死しています。

有名になったのがブレーメンの病院。
赤ちゃんが感染して死亡する
「事故」
が相次いだので、病院を一部閉鎖。

出産病棟をレノベーションしてオープン。
ところが赤ちゃんの死亡事故が後を絶たず、産婦人科、一時閉鎖になりました。

ベルリンの超有名な
"Charité"
でも次々に赤ちゃん死亡

オランダなどに比べて、ドイツでは病院感染が多いんです。
なんと年間60万人

自宅で静養する方が安全です。

ドイツの病院、先日もテレビの話題になりました。

性的暴行を受けた女性が病院に行くと、
「診断お断り。
と門前払い。

カトリック系の病院だったのが運のツキ。

ローマ法王も、
「コンドームの使用は、神のご意思に逆らう。相手がエイズに犯されていても、コンドームの使用はならぬ。」
と言っています。

当然、暴行でも
「ピルの処方は神のご意思に逆らう。」
というので、診断拒否になったわけです。

まるで中世。

幸い、日頃の鍛錬のお陰で病気知らず。

例外は盲腸。
手術うけましたが、術後、12時間で退院。

病院曰く、
「過去最短です。」
と驚き。

自衛隊で38度を超える熱が出たことがあります。
運悪く行軍の日。

ご丁寧にも、
「健康チェック」
がありました。

「はい!はい!はい!」
と勇んで、
「熱があります!」
と宣告。

「そうか、西、熱があるのか。」
と区隊長。
「しかし、歩くしかないよな~。」
とニッコリ笑う区隊長。

なんじゃ~、それ。
なら、健康チェックなんかするんじゃない!
ちょっと期待したじゃない!

行軍が済むと、熱が下がってました~。
不思議~。

例外は腹下り。
こればっかは気力で直らない。

日本なら正露丸。
臭くない糖衣の方が好き。

日本から持ってきた正露丸が尽きちゃいました。
仕方ない、ドイツの薬調達じゃ。

「腹下りを止める薬が欲しい。」
と薬局で言うと、
「何が原因なの?」
と叔母ちゃん。

「それが分かっていたら、薬局に来ないよ。」
というと、超無愛想になって、

「これで試してみたら。」
と20ユーロを越えるお高い薬を出してきます。
たったの10錠。

これは高い。
安い薬もあるのに、まずは高い薬を売りつけるドイツの薬局。
Ohne mich!

ネットでぐぐって見つけたのが、
"Loperamid-ratiopharm"

10錠、たったの2ユーロ。
薬局の1/10。

20ユーロ以上買うと、送料無料。
アマゾンみたい。
半年分注文じゃ~。

届くまで4~5日かかることもありますが、お徳です。
最近は、DocMorrisの支店も見かけますが、ネットで買うほうが断然お安いです。
お試しあれ~。




急がば回れ

「いつになったら、来るんだろう。」
と思うくらい長く待たされるドイツの踏み切り。

特に貨物路線。

3分くらい待たされて、
「何かの間違いじゃないのか。」
と思い始めると、やっと貨物列車がやってきます。

時々、ドイツ軍の戦車が載っていることもあり、
「カメラ持ってくればよかった~。」
と後悔することも。

「安全第一」
は結構な事ですが、ドイツ人には逆効果。

「待ってらんない。」
と蛇行、遮断機を無視して線路を横切るのがドイツ人。

狼少年に悩まされた村民と同じで、
「どうせ電車は来ない。」
と、確信しているので、左右確認しないドイツ人。

当然、毎月何処かで衝突事故

特に、マナーのないトラックの運転手との事故が多いです。

以前、トラクターが線路上でエンコしたこともありました。

ここにドイツの新幹線、
"ICE"
が直撃。

ice02.jpg

トラクター、ふっとびました。

ホームで電車を待っていた
「通行人」
が破片で怪我。

ice01.jpg

残ったのは車輪だけ。

ice04.jpg

電車も被害甚大。

ice05.jpg

そうそう、放牧していた牛と衝突して事もありました。
日本の新幹線と違い、事故多し。

立っているのは危険です。
座席指定、わずか数ユーロ。
座って旅行しませう。

実はここから本題。

「あ~おいしかった。」
と(自分で作った)夕飯に満足。

洗い物をする際、
「湿気」
をアパートから出すべく、窓を全開。

これをしないとカビが生えちゃいます。

バルコニーの窓を開けると、

「あれ?」

ice06.jpg

パトカーが道路封鎖。
その先、ちょうど線路の踏み切りのある事が赤々と照らし出されています。

「事故だな。」
と思ったものの、この寒い中、カメラを抱えて出かけて行く元気なし。
もう9時過ぎですよ。

翌朝、見ると、

ice07.jpg

電車が未だに止まってます。
かなり大きな事故だったみたい。

照明機まで用いて、一晩中、復旧工事をするのだから。

その後、でかいクレーンを運んできました。
クレーンを積んだトラックが狭い道に入れないので、道路封鎖。
(車で)外出もできない。

クレーンを組み立てると、脱線した車両の
"Bergung."

結局、一ヶ月以上も封鎖。
それまで市内大回り。
3日前に開通したばかり。

ぐぐってみると、いつも空港に行く際に使う市バスと電車の衝突。

eller02.jpg

なんでも、線路を越えようとして、エンジンが逝ってしまったそうです。

運悪く電車が来たので、
「ここが終点なり~。」

衝突前に、乗客を下ろすことに成功。
しかし、発炎筒を使うには至らず、衝突。

衝撃で電車が脱線。

eller01.jpg

脱線した電車は、
"Schrebergarten"
と衝突。

eller03.jpg

木っ端微塵です。

eller04.jpg

テレビ局はヘリコプターまで飛ばして、上空から撮影。

eller06.jpg

ちなみに、
「我が家」
は、下の写真の右上方向。

eller05.jpg

あと少しで、
「テレビ出演」
だったのに、残念。

ちゃんちゃん。

Dell Vostro 470 完結編

ウインドウズのリカバリーDVDと、デルのリカバリーDVDの違いは何処に?

前者はウインドウズのプログラムだけ。
後者はコンピューターにインストールされている
「ありとあらゆる」
プログラムが収納されています。

当然、量が多く、DVDも3枚必要。

前者を使用すると、グラフィックカード、CPU、サウンドカード、USB, Wifi等、ありとあらゆるパーツのプログラムを個々にインストールしていかなければなりません。
超~面倒。

デルのリカバリーDVDを使用すると、これでシステムがそっくりコピーできます。
とっても便利。

そこで、まずはデルのリカバリーDVDを使用。

コンピューターの電源を入れると、
「システムが見つかりません。」
とメッセージ。

フォーマットして消したのだから、当たり前。
デルのリカバリーDVDを挿入。

「プログラムをインストールします。」
というメッセージを期待していたのに、
「読み込ませんでした。」
という残酷なメッセージ。

ガ~ン。
結局、ウインドウズのリカバリーDVDを使用する運命なりや?
超~ブル~。

すがる気持ちで、コンピューターを再起動。
すると、
「システムをインストールしておます。」
とメッセージが出た(ような気がします)~。

"Huraaaaa!"
1枚目が終わると、
「2枚目を入れてください。」
とメッセージが出て、
2枚目が終わると、
「3枚目を入れてください。」
とメッセージが出て、30分ほどでインストール終了。

こんなに簡単なの?
信じられな~い。
"Unbelievable!"

何、ドイツ語じゃない?
じゃ、
"Unglaublich!"

もっともちゃんとシステムが起動すると決まったわけじゃやない。

DVDを取り出して、コンピューター再起動。
本当に立ち上がるか?
緊張の一瞬。

じっと画面を見つめていると、
「あっ!」
と言う間に起動。

これが半端な速度じゃない。

普通は、4つの色が登場。
これがくるりと一周して、ウインドウズのロゴに変身。
まるでウルトラQ。

そこから、
「ウインドウズを立ち上げています。」
とメッセージが出て、しばらく待つと起動終了。

ところが、このデスクトップを立ち上げると、

Dell_14.jpg

画面がここで止まって、ロゴが未完成。
これ以上、先に進みません。

すぐに画面が入れ替わって、起動終了。
10秒未満。

すっご~い!
早~い!
こんなコンピューター初めて~。

ウインドウズのパフォーマンス チェック!

dell15.png

おおお~。
7.5点の過去最高得点。

Dell Vostro+SSD、最高です。
静かだし、早いし、安いし。

これでコンピューターの改造は一応終了。

解決できていなのは、デスクトップに搭載されていたHDDの行方。

デルの、
「48時間以内にお返事すます。」
は、1週間経っても音沙汰なし。

まあ、ドイツだからそんなもん。

ドイツでは、
"Sicher zaehlt man nur auf sich selbst.”
(本当に頼れるのは己のみ。)
って言ってます。

ドイツ生活の基本です。

そこで自分で解決探し。
当初は、デスクトップに内臓する予定でしたが、デルから返事が来ないので変更。
外付けで使用することに。

USB3,0のドッキングステーションを買いました~。

Dell_16.jpg

アマゾンでたったの26.50ユーロ。
送料込み。
間違いなく中国製。

Dell_17.jpg

上からHDDを挿し込むだけ。
"Kinderleicht"(子供でもできるくらい簡単。)
です。

あとは、電源ケーブルをコンセントに、付属のケーブルをデスクトップのUSB3,0の差込口に繋ぐだけ。

「データをHDDに移したい!」
という場合は、スイッチを入れて外付けHDDを起動すます。

「あっ!」
という前に大きなデータ、休暇で撮った写真のバックアップができちゃいます。
なかなかの優れもの。

2.5インチタイプにも対応。

ケースに入っていないので、
「HDDが逝った~。」
となっても、入れ替えれば済むこと。

さらなる利点は省エネ。
コンピューターに内臓されていないので、電源を入れるまで消費電力ゼロ。

使ったあとは、ちゃんと電源を切っておきましょう。
これを忘れて、デスクトップの電源を入れると、大事なバックアップは
「お釈迦様」
です。


Dell Vostro 470 改造編

先回の書き忘れから。

デルのコンピューターを最初に起動すると、
「リカバリーメデイアを作成すます。」
というメッセージが出てきます。

4.7GBのDVDが3枚も必要です。
後で必要になった際に備えて、DVDのカバーに順番を書いておきませう。

ここからが本編。

「どうでうまくいかないだろう。」
と期待せず、ノートンのゴーストをノートパソコンにインストール。

システムコピーを開始。

「エラーが発生すますた。」
とメッセージを期待していたのに。
「コピーが終了すますた。」
という予想を裏切るメッセージ。

これは一体?

ついでに、パーテッションの
"D"
もコピー。

またしても、
「コピーが終了すますた。」
という予想を裏切るメッセージ。

これは一体?

「どうせうまく起動しないだろう。」
と半信半疑で、256GBのSSDをノートパソコンに埋め込み。

そうそう、
「256GB」
って書いているのに、実際は237GB。

サムスン、誇張しすぎ!

サムスンも、
「これはやりすぎ。」
と自覚したのか、それとも欧州の公正競争委員会からお達しがあったのか、
新しいSamsung 840モデルでは、
「250GB」
になってます。

何故、正直に、
「240GB」
と書かないんでしょう。

840シリーズ、2012年の時点では、
「最新製品」
だったので、まだ高かったです。

2013年1月の時点では、830シリーズよりも安いです。
ドイツでは。
これからパソコンを改造される方は、840シリーズがお勧めです。

緊張して見守る中、ノートパソコンがちゃんと起動。
これは一体?

もっとも信用せず、
「どうせ、2~3日したらシステムが飛ぶだろう。」
と、コピー元のSSDを大切に保管。

ところが3週間経っても、異常なし。
推測ですが、
128GBのSSDに入っているシステムを、これより大きな媒体にコピーするのは成功するようです。

という事は、デスクトップのHDDに入っているシステムをコピーするのは失敗する筈。

デルにノートンのゴーストをインストール。
フォーマットした128GBのSSDに、システムのコピー開始。

2分ほどで、
「エラーが発生すますた。」
とメッセージ。

それ見ろ。
威張っても仕方ないけど。

幸い、
「オリジナルのリカバリーDVD」
はあるし、
「自分で作ったリカバリーDVD」
はあるし、
「ウインドウズのバックアップ機能」
も有るので、なんとかならないわけではない。

それには、まずSSDをデスクトップに埋め込む必要有り。
これが問題。

このモデルではHDDはグラフィックカードの(右)横に内臓されてます。

Dell_07.jpg

螺子を2本外して取り出してみると、

Dell_08.jpg

こんな具合。
問題は、HDDをデスクトップにはめ込んでいる枠。

Dell_09.jpg

これがわざわざお金を払って注文した
Samsung 830 デスクトップキット、

Dell_10.jpg

と互換性なし。

「捨ててしまうのはもったいない!」
と自分で穴を開けて、強引に互換性を作っても、デルのHDDの枠組みと互換性なし。

デスクトップ用のSSDを買う場合、
「セット」
ではなく、
「単体」
を買いましょう。

セットはお金の無駄です。
(機種によりますけどね。)

ぐぐって見つけたのが、キングストンの
"Einbaurahmen"(埋め込み用枠組み)です。

アマゾンで注文

Dell_11.jpg

6ユーロなり~。

組み立て完成。

Dell_12.jpg

SSDは熱があまり発生しないですが、換気性良し。

デルの枠組みにもぴったり収まりました。

Dell_13.jpg

これで6ユーロは秀逸。

ここで更に問題発生。
元来、ここに収まっていたHDDをどうすっぺか?

SSDの下に
「空間」
があるので、ここに埋め込めます。

が、HDDをデスクトップにはめ込む枠が(もう)ない。
デル独自のモデルなので、市販されていない。
これは困ったちゃん。

「枠組みが欲しいっす。」
デルにメール(写真付き)を送ると、
「ビジネスモデルのお客様には、48時間以内に回答します。」
という自動回答メールが届きますた。

果たしてデルは約束を守るのか?
乞うご期待。


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