進路を南南東に取れ!

去年はすでに10月から積雪。
5ヶ月間、耐え難きを耐え、偲び難きを偲び、
春が来るのをじっと我慢の子。

3月始めに、春到来。

気温が20度に達して、
「辛抱は終わった。」
と思ってたら、1週間で春終焉。

気温が下がり、中旬からはまた雪。

もう辛抱たまらん。

ネットでチケット探し。
イースター前は、2500ユーロ。
エコノミークラス。

ふざけてる。
これが8月になると、620ユーロ。
同じ航空会社、同じルート。

当初、
「欲しがりません、安くなるまでは。」
と辛抱していたものの、限界。

イースターが始まると、チケットの値段が下落。
870ユーロ。

「今、行かないで、いつ行けるか!」
と自分自身に言い聞かせて、チケット購入。

普段は、2~3ヶ月前にチケット購入。
心の準備が出来ます。
今回は、あれよあれよと思ってる内に出発。

自宅から徒歩3分の距離にバス停。
乗り換えなしで、空港行き。
超便利。

thai2013_01.jpg

バスを待っていると、空が曇り始め、小雪が舞い始めます。

バスに乗って、10分後。
「あ、仕事のファイル忘れた!」
と気づき、一瞬パニック。

バスを降りて、タクシーで自宅に戻り、空港へ直行するか?
時間を計算。

途中で渋滞があると間に合わない(かも)。
危険大。
断念。

空港に着くまでの50分、机上演習。

結局、過去のメールで、ファイルを再構築することに。
なんだか、全然楽しくない休暇になりそうな予感。
しかし、他に選択肢なし。

空港でチェックイン。
カフェに座って、早速、作業開始。

作業に没頭していると、出発まであと20分。
急いでパソコンを仕舞い、登場ゲートに向かうと、

thai2013_02.jpg

小雪が大雪に変身。

搭乗するまでに、たっぷり雪が頭に積もりました。

thai2013_03.jpg

あれ、指定された座席に(デブの)ドイツ人が座ってる。
「そこは私の席ですよ。」
と指摘すると、
「何を言っている。お前が間違っている。」
と言い張るドイツ人。

座席なんかどうでもいいけど、私のせいにされると腹が立つ。

「あなたの番号は。」
と聞けば、
「22D。」
とドイツ人。

前の座席に座っていた別のドイツ人が、
「Dは通路だよ。」
と指摘。

やっと間違いを悟った(デブ)のドイツ人。
一言も言わないで席を立ちます。

ドイツ人は絶対に、謝りません。
日本人も見習うようにしましょう。

座席に座ると、薬が効いて、意識不明。
気がつくと、1時間後。

「もうアムスに着いたかな。」
と思えば、まだデユッセルドルフ空港。
あれ?

全然、動いた形跡なし。

機内放送。
大雪のため、除雪作業でフライト遅れとのこと。

窓から外を見ると、寝る前は真っ白だった翼が緑色。
"Enteisung"(氷除去)の液体のせい。
やっと離陸が始まると、緑色の液体がふっとんでいきます。

幸い、乗り換え時間が2時間半あったので、問題なし。
アムスで出国管理。

イースターの休暇が初まった後のせいか、列なし。
パスポートチェックもすぐに終わって、快適。

快適じゃないのは、バンコク行きの飛行機の機内。
ほとんど満席。
隣のオランダ人、愛想なし、落ち着き無し。

最悪だったのは、またしても後ろの座席に子供(1歳)。
毎回、大当たり。

今回も、泣くか、騒ぐか、どっちか。
お父さん、お母さんは偉い。
私は10時間でもう十分。

一睡もできず、バンコク到着。
なんだかとってもしんどい休暇になりそう。

「こんな事なら、デユッセルドルフで仕事してれば良かった。」
なんて感想で終わりそうな不吉な予感。

明日はどっちだ!

笑う税理士

フランクフルトでアポイントが終了したのが17時30分。
今朝、ホテルで取った朝飯だけ。
超空腹。

「フランクフルトの日本食レストランでも行くか。」
と考えるも、開店は早くても18時。

昨日、寝れなかったので、
「飯を食ったら、眠くなる。」
のが心配。

店が開くまで、待っているのも時間の無駄。
「帰って食べればいいや。」
と気軽に考えて出発。

単調な景色と騒音が睡魔を誘い、
「もう辛抱たまらん。」
と休憩エリアに入るはずが、道を間違えて入ってしまった田舎道。

すぐ次の高速の入り口が出てくるさ!
なんて考えたら、延々1時間。
日がすっかり暮れて、真っ黒。

目が疲れて、
「おかしな光」
が見え出します。

おおお幻覚症状だ!

超危ない。
車を脇に止めて自衛隊体操。
水を飲んで目を覚まし、再スタート。

やっと
"Limburg"
の高速の入り口が出てきて、一安心。

クタクタに疲れて、それでも無事帰宅。
時計を見るともう21時。
市内の日本食レストランまで行く気力なし。

こういう時は緊急食。
すなわちラーメンで済まして、お仕事。
あ~しんどい。

以後、3日間寝たっきり。
10時間寝ても、まだ眠い。
寝て、起きて仕事、また寝るを繰り返し。

これが自営業の辛いところ。
来年からは送迎はもう辞めたいな。

ここから本題です。
早いもので、もう3月。

2012年の
「お会計」
をしなくっちゃ、休暇にもいけない。

ドイツで自営業になった方、あるいはこれを目指す方から、
「儲けがなくても、会計しなくちゃ駄目ですか。」
って聞かれることがあります。

勿論です。
これをしないと税務署が儲けを勝手に
「推測」。

この推測値で法外な税金の支払いを要求してきます。
これに不服があれば、あるに決まっていますが、発行した請求書、収入明細でこれを立証しなくてはなりません。

「4年前の書類なんて持っていない。」
って言うと、
「それはあなたの責任です。」
と言われて、税金確定。

大概、これが原因で廃業になるケースが多いです。

幸い、
「餅は餅屋。」
と最初から会計士にお願い。

2週間かけて作成した
「2012年度 お会計」
を持っていくと、
「これは駄目。」
と冷たい会計士。

指摘されたのは車の修理費。
「仕事で使っても、社用車として申請していないから修理費は税金控除の対象にならない。」
と冷たい言葉。

すなわち5000ユーロの出費が無効。
お陰で
「ない収入」
がみかけ上昇。

税理士曰く、
「2000ユーロほど税金の追徴金支払いが来るぞ。それでもいいか。」

全然、良くないっす。
「なんとかならないっすか。」
とゴネルと、
「結婚でもしたらどうだ。」
と笑う税理士。

全然、楽しくないっ!

「バンコクまでの休暇を出張費で落とせませんか。」
と言えば、
「いい話がある。」
と税理士。

この会計事務所のお客さんの某お医者さん。
普段は、診療所で働いているんです。

「これじゃ、足りない。」
と週末になると、レース場やら、緊急診療所でアルバイト。

ここで得た収入を誤魔化していたんです。
なんとその額7万ユーロ。
ほぼ1千万円。

超~羨ましい。

そこでこの会計事務所にも、
「なんで申請しなかったの。」
と税務署から注意されたんです。

問題になったのは、イタリアまでの出張費。

レースの主催者から交通費が支給されるのに、
「車でイタリアまで移動しますた。」
と主張。

お医者さんは、
「レース場からの交通費の支払いはなかった。」
と主張したのですが、自費でイタリアまで行った証明ができない。

例えば、給油の領収書。

これがあれば、イタリアまで車で行った証明になります。
これがないので、
「虚偽の申請」
とされたそうです。

つまり、
「タイでビジネスをした証明がないと、税務署からつつかれるぞ!」
と脅されて、これもボツ。

こうして、税金の追徴金決定。
こんな事ならビジネスクラスで日本に飛んで、うまい飯を食って、4日後にドイツに帰ってくれば良かった。

後悔先に立たず。

ドイツでは
「収入が増えても、税金が増えるだけ。」

疲労の限界まで頑張っているのに、全然意味がない。

今年は、
「高価なお買い物」
をするか、年末はビジネスクラスで日本まで、
「日本食食い放題」
出張じゃ~。

新天地を探せ!

今回は、
「愚痴」
から始まります。

フランクフルトとデュッセルドルフに支店を置く、某語学学校。

宣伝に大金を使っているので、
「ここに通いたいです!」
って生徒が少なくなし。

そこでホームページで紹介。

これが、
「困ったちゃん。」
なんです。

先回、滞在先の住所を間違って伝えてきました。
そこに書かれていた電話番号も不通。

お客さんチェックインできず。

月曜日に苦情を言うと、
「そんな間違った住所を言ったのは誰だ!」
なんて怒ってるんです。

開いた口がふさがりません。

これに懲りて、
「デュッセルドルフでいい学校を紹介してください。」
というメールがあるとすべて他の学校に誘惑。

ところが今回、
「この学校に行きたいですっ!」
って奇特な方が居られたので、そのまま手配。

「2週間前までには滞在先の住所を連絡します。」
という学校の約束とは裏腹に、連絡なし。

催促しても、返事無し。
は~。
疲れるわ~。

再度、催促。
やっと案内が届きました。

住所と電話番号だけ。
最寄駅とか、行き方とか、何もなし。
こんな簡単な案内に、何故、こんなに手間と時間がかるのか?

先回の教訓に懲りて、そこに書かれている電話番号にお電話。
「ぷー」
と鳴っているだけ。

またしても存在していない番号をよこしてます。
この前間違ったのに、修正してません。
学習能力ゼロ。

タニヤで、
「母が病気で。」
とカラオケ嬢に騙されてる親父よりも、学習能力なし。

「電話番号違いますよ。」
というと、
「勝手に滞在先に電話してもらっては困ります。」
という学校で働く日本人。

仕事ができないのに、威厳だけ高し。
困ったちゃん。

デユッセルドルフにはいい学校を見つけたので、対策可能。
鬼門はフランクフルト。
ゲーテを除くと、どこも今一つ。

と、悩んでいると、
「うちの学校にも、お客さんを紹介してちょうだいな。」
というメールが届きました。

それも、かなりでかい学校から。
調べてみると、本社がフランクフルト。
これはちょうどいい。

学校は名前ではなく、教師次第。
学校と授業を見てから、プログラムに取り上げるか決定することに。
こうしてフランクフルト出張が誕生。

フライブルクから休みなしで、快走。
13時過ぎにはフランクフルトに着きそうな感じ。

アポイントまで45分あるので、
"Domplatz"
に行って、写真を撮ることに。

到着。

did001.jpg

写真中央部分の日本人観光客。

did002.jpg

「こんな場所で飯屋に入っても、まずくて高いだけですよ。」
と助言したくなりましたが、黙秘。

ただの助言くらい、感謝されないものはなし。
自分で失敗して学ぶべし。

ここからフランクフルトの目抜き通り、
"Zeile"
まで歩いて移動。

did003.jpg

すっごく気になったのが浮浪者。
20mおきに座って、いや、寝転んでます。

デユッセルドルフにも居るけど、数が桁違い。
この浮浪者、夜になると女性を襲うので、情けは無用です。

流石は犯罪率のトップを飾るフランクフルト。

2年前、
「デユッセルドルフにも飽きたで。」
フランクフルトへ引越しを試み

これが失敗。
大家さん、外国人に冷たいんです。

頭から不審な目で見られるのは、気分が良くない。
なので、計画断念。

今にして思えば、断念してて良かった~。

久しぶりの
"Hauptwache"

did004.jpg

これで欲しかった写真はすべてゲット。
アポイントまで15分。

「急げば間に合う。」
と思って急いで車に戻ると、なんとデモがスタート!

did005.jpg

道路封鎖されて、前にも後ろにも進まないっす!
く~。
結局ここで30分立ち往生。

アポイントには遅れてしまいましたが、アポイント自体は成果あり。
とっても話のわかる学校でした。

近い将来、ホームページに挙げるので乞う、ご期待。

ノボテル フライブルク / Novotel Freiburg am Konzernhaus

「掃いて捨てるほどお金がある。」
という方になら、迷わずコロンビ ホテル

フライブルク(市内)唯一の☆☆☆☆☆。
レストランもミシュランの☆付き。

そんなお金はないので、ビジネスホテル。

先回泊まったメルキュール
☆☆☆ですが、部屋が広くて、そこそこ静かで良かったです。

レストランのスタッフは、
「え~。」
というレベルですが、朝飯の種類豊富。

やっぱり、
「花より団子」
でしょう。

「今回もメルキュール!」
と思ったのに、何故か100ユーロ越え。

部屋が埋まっているみたいです。

不思議な事に、
☆☆☆☆のノボテルは一泊78ユーロと激安。
(朝食抜き/シングル/キャンセル不可。)

という事で、今回はノボテルに部屋を取りました。
もっともこのホテル、シングルルームが狭いんです。

そこで、ダブルルームを。
朝食込みで88ユーロなり~。

フライブルク市内、交通状況悪し。
昔の大学図書館、大工事中。

novotel01.jpg

ここは町のメインロードだったのに全面封鎖。
お陰で、
「歩行者天国」
になってます。

novotel02.jpg

フライブルクは、
「自転車の町」
なので、住民はそれでも満足かもしれませんが、これじゃ大学までお客さんを送っていけない!

大学の駐車場に車を入れて、大学の事務までは徒歩。

勝手知ったるフライブルク。
「ホテルなんか目を閉じていても場所がわかる。」
と安直に考えていますた。

全面封鎖で、
「勝手知ったる道路」
が使用不能。

迷いに迷って、やっとホテル到着。

「駐車場は何処に?」
と尋ねると、ニコリもせずに
「ホテルの前を右に。」
というホテルマン。

やっぱりドイツだ~。

やっとチェックイン。

novotel03.jpg

豪華さはなし。
まあ、ビジネスホテルですからね。

部屋の広さも、
「我慢できる狭さ。」
です。

novotel04.jpg

幸い、机と椅子の高さがぴったり。

タイのホテルだと、
「椅子が低くて仕事ができない!」
って事が大半です。

その点、やっぱりドイツのホテル。
仕事が快適にできます。

novotel05.jpg

洗面所も、タイのホテルでおなじみの黒かびなし。
シャンプーと液体石鹸は一体式。
これはちょっと残念ですが、固体石鹸は別個にありました。

浴槽もあるので、日本人の旅行者向き。
もっとも、栓を抜くと浴室の床はチャオプラヤー。
排水溝が詰まっているようです。

隣の部屋には、夜の22時に壁をガンガン叩いてるおかしな人。
壁が薄く、音がモロに聞こえてきたのがブル~。
幸い、仕事があったのでそれほど気にならず。

このホテル、豪華な朝食が有名だったんです。

今回行くと、
「普通の立派な朝食」
になってました。

でもちゃんと料理がなくなると追加されてるし、ホカホカ。
味もドイツ飯では合格レベル。

朝食は別途、8ユーロかかりますが、その価値有り。

今日は午後2時にフランクフルトでアポイント。
渋滞を予想して3時間半。
つまりフライブルク発は10時半。

これじゃ、町を観てる時間もない!

「昼飯もこの機会にまとめて食べちゃえ!」
と欲を出さず、朝食を適度な量で済ますと、
朝のフライブルクにて消化の散歩。

novotel06.jpg

何処に行っても、配達、配送の車。
やっぱり朝は写真撮影に向いていない!

40分ほどでホテルに戻ってチェックアウト。
一晩駐車して、駐車料金10ユーロ。
良心的。

このホテルは駅に近いので、
「明日は移動日。」
という方には便利。

観光重視ならメルキュールがお勧め。
部屋は広いし、モダンな家具。
近くにスーパーもあるので、買出しにも便利。

これまで事故無し、違反キップなし。

帰宅するまで、このままだったらいいな~。
いざ、フランクフルト!




"Einmal Soldat, immer Soldat"

「よし、一回行ってみるか。」
と急に思い立ち、デユッセルドルフからチェコまで1日で走破。
片道、1200km。

折角、来たものの、
「なんだつまんない。」
と翌日、帰路の途に。

2日で2400km走破。
よくもあんな無茶が出来たもの。

今では、ボンまで行くだけで、眩暈が、、。

そんな事は知らないし、知りたくもないボンの保険会社、
「大事な話があるから、ボンまで来い。」
と出張注文。

わざわざ行くと、電話でも済む話。
超~腹辰則。
お礼でも出るのかと思っちゃった。

先日も、
「飯をおごるから来い。」
って言うんです。

言っちゃ悪いが、
「飯」
たってまずいドイツ飯。

ボンまでのガソリン代が50ユーロ。
何が悲しくて、50ユーロ払ってまずいドイツ飯を食べにボンまで行くんだか。

デユッセルドルフで自費で寿司食ってるほうが、全然マシ。

それに保険会社のドイツ人(男性)、
「馬」
が合いません。

ユーモアのセンス無し。
自分でいいたいこと言って、一人で満足しているタイプ。
超~退屈。

何が悲しくてこのドイツ人と
「二人っきり」
でまずい飯を食う為に、ボンまで行くんだか、、。

Ohne mich!

逃げるわけにいかないのが、お客さんからの注文。
今年もフライブルクまで行くことになりました~。

お客さんを空港でピックアップ。

abholung01.jpg

遅れていくわけにはいきません。
そこで5時間前に自宅発。

関税を抜けてくるお客さんを待ちながら、
「あ~しんどい。」
この時点で疲れてます。

実際の仕事はこれから。
ここからフライブルクまで280km。

カールスルーエで渋滞。
これが住むと、オフェンブルクまで延々60kmも
「工事中」。

狭い道に気を配りながら、80km/h走行。
たまんない。

ドイツ人は安全確認をしないで車線変更。
案の定、事故。
大渋滞。

「17時30分には着く。」
と期待してたのに、着いたら18時過ぎ。
40分の送れ。

渋滞にも関わらず、280kmを2時間と40分で走破。
立派、立派。

入学手続きを通訳。
飯を食って、お客さんを部屋までお送りして任務完了。
ホテルにたどり着いたのが、22時。

12時間勤務。
「こんな生活、嫌だ!」
と自衛隊を辞めたのに、結局は同じ生活。

これで寝れると思ったら、大間違い。
仕事はこれからです。
ノートパソコン取り出して、メールチェック!

なんと20通!
今朝、全部処理してきたのに!

深夜の1時まで仕事。
風呂に入って、布団に入ったのが2時前。
ところが日中の興奮で全く眠れず。

3時過ぎにやっと記憶がなくなったと思ったら、朝の6時過ぎにはごみの回収。
ちょうど部屋の下がごみ収集車のパーキング。

折角いいホテル取ったのに、意味がないっ!

シャワーを浴びて、朝の7時から仕事再開。
9時にメールの返事書き終えて、朝飯。

今日はフランクフルトにてアポント。
体が持たないわん。

なんのことはない。
ドイツで自衛隊やってるようなもの。

ドイツ語で、
"Einmal Soldat, immer Soldat"(一回兵隊になると、死ぬまで兵隊)
って言います。

これは本当だったんです。

我熱烈欲泰国休暇也。
ちゃんちゃん。


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