壁を救え!

ベルリンと言えば、ベルリンの壁。
"Was sonst?"

壁の崩壊後、
「憎しみ」
の対象だった壁は粉々に粉砕されるか、
「庭のデコに欲しい。」
というお金持ちに売却されました。

それでも余った壁は、
「後世の為に残しておこう。」
という賢い先見の明で破壊から免れました。

もっとも、当時は
「壁」
と言えば憎しみの対象。

そこで人の邪魔にならないように、郊外に運ばれてシュプレー河沿いに並べられました。

これが今では
"East Side Gallery"
としてベルリンの観光名所。

時代の流れとは不思議なもの。

20年後。
建築ラッシュで沸くベルリン。
「川沿いの一等地を放っておくのはもったいない。」
と投資家。

役に立たない壁を壊して、高級マンションを建てれば一攫千金間違いなし。
建設計画をベルリン市に提出。
市はこれをすんなりと認可。

するとベルリン市民は、
「壁を守れ!」
と壁の取り壊しに大反対。

米国の有名な(アル中の)俳優もこの反対運動に参加

これはマズイ!
とベルリン新空港のスキャンダルで落ち目なベルリン州知事。

「工事終了後、壁はちゃんと修復すます。」
と約束をして一件落着。

この前までは憎しみの対象だったのに、時代の流れとは不思議なもの。

この日は、
"Friedrichstr."
にある某語学学校でアポイント。

写真撮影も終わり、情報交換。

話がベルリンの壁に移り、
「誰が高級マンションを建てるか知ってる。」
と学校の所有者。

「全く想像がつかない。」
と言えば、
「この前まで部屋を借りてた大家さんなの。」
と笑いながら教えてくれました。

「ベルリンまで来て、ベルリンの壁をみずに帰れるか。」
と、アポイントの後に行ってみますた。

Warschauer Strasse駅から徒歩5分
標識が出てるので、すぐにわかります。

あ、見えてきた。

29.05 (1)-2.jpg

中にはシュールな絵も。

29.05 (7)-2.jpg

とってもドイツ的。

裏側はこんな感じです。

29.05 (5)-2.jpg

端まで歩いて行く元気なし。
10分で終了。

今日は、天気も今一つ。
いい写真は撮れそうにない。

そこで博物館島に行ってみることに。
この前行ったのはまだ学生だったよな~。

電車で
"Friedrichstr."
まで戻って、ここから徒歩。

シュプレー河沿いの高級住宅。

29.05 (10)-2.jpg

デユッセルドルフで言えば、ライン河沿いの高級住宅街。

マルクスじゃないが、
「貧富の差をなくせ!」
「プロレタリアートよ、立ち上がれ!」
"Mir Nach"(俺に続け!)
と叫びたくなります。

と、一人で空想にふけっていると、

29.05 (13)-2.jpg

おお!
橋の上に、まるで第三帝国を彷彿をさせるアードラー(鷲)が!

ここからさらに15分歩いてやっと到着。


29.05 (16)-2.jpg

写真に一番いい角度を探していると、

29.05 (20)-2.jpg

「おっ、ここはいいな。」
とドイツ人カメラマン。

そりゃ~そうでしょう。
私が択んだ場所ですから。

もっとも彼はモデルと、反射板を持ったスタッフまで一緒です。
雑誌の撮影かな。

写真も撮ったし、
「じゃ入場するか。」
と思えば、
「ただ今工事中のため、入り口が移転中。」
との事。

入り口を探して、島を一周。

29.05 (23)-2.jpg

ナチスの好きそうな重厚な建物。
よく見ると、砲弾の痕が。

29.05 (24)-2.jpg

大戦中は、ここでも激戦だったんですね。

足が、
「棒」
に変わる頃、やっと入り口発見。

29.05 (28)-2.jpg

回廊って、奥行き感のあるいい写真が撮れるんです。

29.05 (30)-2.jpg

手前のお姉さんが、
「どっかに行かないかな。」
と待ったものの、時間の無駄。

誰かを待っているみたい。
残念。

「やっと入れる。」
と思ったのに、入り口ははるか先。(左下)

29.05 (32)-2.jpg

と、遠い。
だから博物館とか美術館とか嫌い。

チケット売り場で、
「大人一枚。」
というと、
「"gross"(大)と"klein"(小)のどっちにしますか。」
とドイツ人のおばさん。

カレーじゃあるまいし。

入場する前から疲れているのに、見得を張って、
「大を一枚。」
とすべての美術館に有効なチケット購入。

果たして正しい選択だったのか?
乞うご期待。

帰国まで3週間と3日。
これは全部、書き切れないな、、。

ベルリンを撮れ!

オペラ座撮影後、ブランデンブルク門に行くか、それともポツダム広場で官庁街を歩くか?
しばし悩んで、官庁街に決定。

官庁街にはナチス時代の建物が多く残っているんです。

自称、
「ドイツの達人」
が、これを鑑賞せずには帰れません。

あ、見えてきました。

27.05 (24)-2.jpg

「いかにも」
な、重厚な飾りのない建物。

念のため、ガードマンのおじさんに、
「撮ってもいいすか。」
と聞いて、了承をもらって撮影。

27.05 (25)-2.jpg

労働省なんですね。

てっきり、かっての空軍省に入っている、大蔵省かと重いました。

ガードマンのおじさんが教えてくれたところでは、
「ここはゲッペルス博士の宣伝省だった。」
との事。

「ゲーリング元帥の空軍省はどちらですか。」
と聞くと真顔で、
「その先を右に行ったところ。」
と教えてくれますた。

「同じような建物だから、すぐわかる。」
との事。

27.05 (32)-2.jpg

あら、本当だわ。

「その先には、"Bundesrat"(参議院)もあるよ。」
との事。

27.05 (37)-2.jpg

あら、本当だわ。

そのままポツダム広場まで歩いて出ました。

27.05 (42)-2.jpg

逆光なので、有名なスカイラインはいい写真が撮れず。

ソニーセンター、
「こんなもんなの?」
と、あっさり通り過ぎて、ユダヤ人慰霊碑に。

27.05 (68)-2.jpg

この慰霊碑、
「手抜き工事」
で真っ二つに割れているんです。

ベルリン市とセメントを流し込んだ会社の間で訴訟中。

近寄ってみると、

27.05 (70)-2.jpg

割れてます。
見事に。

割れてない慰霊碑は、ひとつもなし。
やっぱりドイツ。

ここまで来ると、
「ブランデンブルク門」
が見えてきます。

水泡のできた足に鞭打って、いざ!

27.05 (75)-2.jpg

正面から撮ると、またしても逆光。

27.05 (76)-2.jpg

残念。

そろそろ体力の限界。

もっとも明日から、
「雨」
の天気予報。

「こんなに天気のいい日は二度とない!」
ので歯を食いしばって国会議事堂に。

27.05 (97)-2.jpg

有名な台詞、
"dem deutschen Volke”
(ドイツ国民に捧ぐ。)
と刻まれています。

本当は、
"dem deutschen Kaiser"
(ドイツ皇帝に捧ぐ。)と刻まれる計画だったんです。

ところが、折り良くドイツ第二帝国設立。
ドイツ人意識を高める目的で、急遽変更されたんです。

勝利の塔はここからさらに1.7km。
もう無理。

地下鉄の駅で
「あ~疲れた~。」
と電車を待っていると、
「よっこらしょ。」
と隣に座ったドイツ人。

「ゴン!」
と音がしたのでよくみるとカメラの三脚。
いいお年なのに、すごい装備。

「重いでしょ。」
と言えば、
「重いけど、軽い三脚使うとぶれて、元も子もない。」
とおじさん。

なんでも定年退職後、趣味のカメラで小銭を稼いでいるんだとか。

カメラの話に花が咲き、
「あそこはいいぞ。」
とか、いろいろ教えてもらいますた。

正直に言うと、黒人と黄色人種は差別されるのがドイツ。
ベルリンなので人種差別を恐れていたんですが、嫌な思いをする事なし。

デユッセルよりも快適。
ちょっと見直したぞ、ベルリン!


帰国まであと1ヶ月。


ローマ(人)窃盗団、恐るべし。

診療所で、
「具合が悪いから診てくれないか。」
と嘆願。

しかるも、
「うちはプライベート患者しか診ない。」
「来月までアポイントで一杯。」
と門前払い。

希望を失いかけた3件目、
「今日は忙しいから、4日後に来てください。」
と受付のおばちゃん。

ドイツではこれ以上は期待できないな。

4日後に行くと、
「なんでもっと早く来なかった。」
とドクター。

流石、ドイツ。

毎月、保険料を370ユーロも払ってます。
今年はこれまで医者要らず。

これまで1850ユーロ払って、
「やっと医者にいける。」
と思ったら、この様。

続きは以前、ここで書いたので省略。

一体、何の為に高い保険料を払ってるんだろう。
日本の健康保険制度は如何に?

診療所を出たのが3時過ぎ。

昨日の雨が
「嘘」
のような晴天。

体の調子が悪いと、
「敵は健康回復を待ってくれるわけじゃないからな。」
と薄笑いをしている(意地悪な)教官の顔が脳裏に浮かびます。

これはもう一生直らないな。
当時に比べればまだマシ。
この機会に写真撮影じゃ。

地下鉄に乗って、適当に下車。
地表に出ると、
「オペラ座はこちら。」
とあるので歩いて行くと、

27.05 (6)-2.jpg

おお、青い空!

1.晴天
2.太陽が後ろから照る

という環境が揃っていると、このカメラまだまだいい写真が撮れます。

近寄って写真を撮ろうとすると、ジプシーの叔母ちゃんが彫刻の前でお仕事中。
近寄るとお金をせびってくるか、お財布を抜かれます。
要注意。

十分に距離を置いて、片目で危険を確認しながら撮影。

27.05 (12)-2.jpg

「良く撮れた!」
と思っても、あとで大きな画面でみると、
「つまらん。」
という事がかなり多いです。

またベルリンに来るのはしんどい。
そこで角度を変えて、絞りを変えて何度も撮影。

27.05 (14)-2.jpg

近寄って撮影していると、お次は、
”Do you speak English?"
と今度はローマの叔母ちゃんが話しかけてきますた。

言うまでもなく詐欺。

黙ってじっと顔を眺めていると、
「チッ!」
と悪態をついて離れていきました。

後日、勝利の塔まで写真撮影に行きますた。

これが遠い。
凱旋門から1.7km。

27.05 (85)-2.jpg

自転車タクシーに、
「なんぼ?」
と聞くと、
「特別料金7ユーロ。」
とドイツ人。

タクシーの初乗りが5ユーロですよ。
自転車タクシー、それもたった1,7Kmの距離に7ユーロ?
確かに特別料金。

ドイツ語で尋ねたら、
「ぼってこない。」
と思ったのに、やっぱりぼってきました。

やっぱり観光地。
仕方がないので徒歩。

途中にソビエト兵の慰霊碑が建ってます。

30.05 (31)-2.jpg

ここがちょうど中間点。
カメラバッグが重い。

やっと着いた~。

30.05 (38)-2.jpg

お~でかい、でかい。

でかいと写真に納まらないので一苦労。
歩き回って、いいアングルを発見。

30.05 (60)-2.jpg

近寄って彫刻を見ていると、

30.05 (44)-2.jpg

ルーマニア人の詐欺団襲来。
12~13歳の子供です。

鴛のフリをして、
「ここにサインして。」
とペンと紙を差し出してきます。

触らぬ神に祟り無し。
「シッシ。」
と何度か追い返しますがしつこい。

そんな事は知らない観光客。

ここにサインをすると、
「はい、これ。」
と書類を否応なく渡されて、その代金をせがまれていました。

それみろ、いわんこっちない。

中には、注意を書類に向けたら、鞄から財布を盗もうとする餓鬼まで。

「子供だから。」
と油断してはなりません。

ローマの子供は、日本のプロの詐欺師並み。

寄ってきたら、
「逃げるが勝ち。」
です。

後日談
カメラバングに、お財布を入れていました。
あとで鞄をチェックすると、鞄の止め具が壊されていました!
一体、いつの前に?

幸い、カメラバックなので止め具を壊しても、レンズが落ちないように二重安全措置があり、お財布は安全でした。
止め具を縫い直してもらうのに7ユーロ。

恐るべし、ローマの窃盗団。


帰国まで1ヶ月と4日。

雨にも負けず

空腹が満たされると、次はベルリンのレコン(偵察)です。
交通網を把握しないと、何処にも行けない。

「ささや」
に行く途中に駅を目撃。

DSC_0052-2.jpg

S-Bahn2番のEberswalder Str.駅です。
小さな駅ですが、これは立派。

「インビス」
日本で言う
「立ち食いそば」
のドイツ版が2件も入ってます。

ここからアレクサンダー広場駅まで戻ってみるも、

DSC_0071-2.jpg

雨。
これじゃ写真撮影なんかできない。

こんな写真じゃ、
「ベルリン行きた~い。」
って気分になんない。

もっとも、この天気が本当のベルリン。

ナポレオン三世を負かして、おパリでドイツ(第二)帝国設立を宣言したビスマルク。
帰途、シュトラースブルクを訪問。

戦争後の賠償で、ドイツに帰属することになったので、その視察です。
ところが、雨。

ビスマルク曰く、
「天気的には、すでにドイツ帝国に適応している。」
と皮肉を言ったほど。

そのくらい雨と曇りの多いベルリン。

結局、この日は写真撮影断念。
朝も早かったので、仕事を済ませて、10時には寝ることに。

ベットに横になると、

wohnheim (7)-2.jpg

猛烈に腰が痛い。
マットレスがスカスカ。
超安物。

これに90kg(+)の巨漢が横になると
「おせんべい」
のように潰れます。

ううう、これはしんどい。
腰の部分が曲がって、これは辛抱たまらん。

何度か無駄な試みを繰り返した挙句、
「これは無理。」
と床に布団を引いて、ここでお休みしたのが1時。

2時間おきに目が覚めちゃう。
こんな事なら、ホテル代をケチらないで、ホテルに泊まればよかった。
超~後悔。

6時起き。
というか、これ以上寝れない。

そのせいか、どうも体調が悪い。
寝不足のせい?

目を覚ますべく、シャワー。

これが滅茶苦茶狭い。
90kg(+)の巨漢では、身動きできないシャワールーム。
飛行機のトレイの方が広いわ。

「ここで1週間過ごすのか。」
と思うと超ブル~。

次回の出張ではもうケチケチしないぞ!

7時半から朝飯。

unterricht (3)-2.jpg

学生寮の朝飯にしては立派。
その後、語学学校の撮影。

これが大失敗。

わざわざベルリンまで来たのに、
「まだ済まないのか。」
と、邪魔者扱い。

「写真撮影に来ます。」
って言っていたのに、全然、伝わっていない。

1時間くらいで語学学校を追い出されて、茫然自失。
学生寮といい、この学校最悪。

これでお客さんに的確にアドバイス(それとも仕返し?)できると思えば、全く無駄ではなかったか。

緊張が解けると、目一杯体がだるい。
アポイントが早めに済んだのが幸い。

まだ午前中。
ベルリンで医者巡りじゃ。

ところが、
「今月はアポイントで一杯です。」
と言われて診療所をたらい回し。

結局、3件目で
「木曜日の8時に来てください。」
と言われてかろうじてアポイント奪取。

踏んだり蹴ったりのベルリン出張。
悪天候、悪状況に負けず、任務を完遂できるのか。
それとも病の勝利で終わるのか。

乞うご期待。

帰国まであと1ヶ月と10日。

ベルリンの日本食レストランを急襲せよ!

出張の(唯一の)楽しみは、飯。
皆まで言えば日本食。
言うまでもなく、会社経費。

これがないなら、会社の経営なんかしていません。

そこで出張前にベルリンの日本食レストランを事前調査。
営業時間、休日を調べて、個々に地図をプリント。

まるで敵の陣地を襲撃するかのようなに綿密に計画。

最初の攻撃目標は
「ささや」
です。

地図を手に出発。
進路は北北東。
発見。

雨なのに店内は満席。
もう2時なのに。

フィリピン人のお姉さんとご合い席。
まずは
「鮭ご飯。」

DSC_0045-2.jpg

鮭が薄いのを除けば、満点。

これじゃ90Kg(+)の体には栄養不足。
寿司も注文。

sasaya-2.jpg

とっても綺麗。
まるでプラスチックの見世物みたい。

驚いたのは、お姉さんがお品書きを読み上げてくれたこと。
これは偉い。
立派な教育です。

味も言うことなし。
以後、ほぼ毎日通うことに。

しかし、忙しいようで入店してもなかなか気づいてもらえません。

3~4分待っていると、
「お一人様ですか。」
と聞かれて、
「はい。」
というと、
「満席でございます。」
という事が多過ぎ。

ここが一杯だと、お次はラーメン屋、
"Kokoro"
に逝ってみますた。

ここもいつも満員。

めざといお姉さんが働いており、
「ちょっとお待ちください。」
とすぐにお声がかかります。

空席に勝手に席につこうとすると、
「ちょっと待ったぁ!」
と声がかかります。

こうして先に来て、待っているお客を優先します。
偉い!
彼女は仕事ができます。

坦々面注文。

DSC_0081-2.jpg

バンコクの珉珉の坦々面を期待していたので、ちょっと期待外れ。
ごめんなさい。

翌日は、
「どうせ行っても満席だろう。」
と最初からラーメン屋に。

今度は、
「誠」
に行ってみました。

皆まで言えば、ゲーテのすぐ近く。

予想外に空席あり。
オムレツ焼きそば、しょうゆラーメン、麦茶を注文。

これが予想外においしかったです。
バンコクの寅次郎よりもおいしいかも?

合計で20ユーロ。
値段も納得。
もっとも麦茶の2ユーロ(小さなコップ)だけは、割高感があります。

気になったのは、アルバイトの四角い眼鏡をかけたお兄さん。
「まだ出来ないの?」
とドイツ人のお兄さんが何度も尋ねていました。

全く意思の疎通ができていない様子。
余計なお節介は焼かないで、見物。
結局20分座って料理が何も来ないので、怒って出て行きました。

他のテーブルでも、
「これ注文したけど、まだ来ていない。」
と何度も何度も尋ねていました。

結構、いい味を出しているのに残念です。
接客のレベルが高ければ、もっと繁盛するのに。

「日本食レストランなら日本語でアルバイトができる!?」
という時代は終わりました。

今や、ドイツ人が客の主流を占める時代です。

「滞在中、アルバイトがしたいんです!」
というお問い合わせが多いんですが、まずはドイツ語を勉強してください。

「最初に言葉ありき。」
です。

これがないと、何も始まりません。

特に男性諸氏!
彼女を作るには、ドイツ語は必修です。

孤独な留学生活になるか、それとも
「武勇伝」
に飾られた留学生活になるか、努力次第です。

帰国まで1ヶ月と11日。
最後まで話が書けるかな?
ちょっと心配。

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